世論調査

世論調査報告概要
平成11年11月調査

薬物乱用に関する世論調査

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目次

1 調査の概要

2 調査結果の概要

  1. 薬物に関する意識について
    (1) 薬物名の周知度
     ア 覚せい剤という言葉を知った情報源
     イ 覚せい剤という言葉を知った際の情報の内容
     ウ 覚せい剤に対する認識
      (ア)覚せい剤を恐ろしいと思う理由
      (イ)覚せい剤を恐ろしいと思わない理由
     エ 覚せい剤についての知識
  2. 薬物問題や薬物犯罪に関する意識について
    (1) 薬物問題に対する関心度
     ア 薬物問題に関心がある理由
     イ 薬物問題に関心がない理由
    (2) 薬物犯罪の情勢に対する認識
     ア 薬物犯罪が悪化している原因や理由
  3. 青少年の薬物問題に関する意識と対策について
    (1) 青少年の薬物問題に対する認識
    (2) 青少年の薬物乱用増加の原因や理由
    (3) 青少年を薬物から守る対策
  4. 薬物乱用に関する意識について
    (1) 薬物乱用の見聞きの有無
     ア 薬物乱用者が使用していた薬物名
    (2) 薬物使用を誘われた経験
     ア 薬物使用を誘われた相手
     イ 薬物使用を誘われた際の薬物名
    (3) 薬物を使ってみたいと思ったことの有無
     ア 薬物を使ってみたいと思った理由
     イ 薬物を使ってみたいと思った際の薬物名
  5. 薬物乱用防止対策について
    (1) 薬物乱用者の二次犯罪防止対策
    (2) 薬物乱用防止政策に対する要望

3 調査票


 本調査は「世論調査結果を読む際の注意」のほか,下記事項を参照しながらお読みください。

  1. 前回(全国20歳以上の者を対象に調査) の調査結果との比較を行う際には,今回の調査結果のうち20歳以上の数値を使用した。
  2. 本調査で用いた地域ブロック等の区分は次のとおりである。

    北海道北海道(  1道)
    東北青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県(  6県)
    関東茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県(1都6県)
    北陸新潟県,富山県,石川県,福井県(  4県)
    東山山梨県,長野県,岐阜県(  3県)
    東海静岡県,愛知県,三重県(  3県)
    近畿滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県(2府4県)
    中国鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県(  5県)
    四国徳島県,香川県,愛媛県,高知県(  4県)
    九州福岡県,佐賀県,長崎県,大分県,熊本県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県(  8県)

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