世論調査

世論調査 >  令和元年度 >  森林と生活に関する世論調査 > 1 調査の概要

1.調査目的

森林と生活に関する国民の意識を把握し、今後の施策の参考とする。

2.調査項目

  • (1) 森林の利用
  • (2) 森林の役割と森林づくり
  • (3) 木材の利用
  • (4) 森林・林業行政に対する要望

3.関係省庁

林野庁

4.調査対象

  • (1)母集団  全国18歳以上の日本国籍を有する者
  • (2)標本数  3,000人
  • (3)抽出方法 層化2段無作為抽出法

5.調査時期

令和元年9月26日~10月6日

6.調査方法

調査員による個別面接聴取法

7.調査実施機関

一般社団法人 中央調査社

8.回収結果

  • (1)有効回収数(率) 1,546人(51.5%)
  • (2)調査不能数(率) 1,454人(48.5%)
    • -不能内訳-
    • 転居 109
    • 長期不在 84
    • 一時不在 619
    • 住所不明 27
    • 拒否 542
    • 災害 0
    • その他(病気など) 73

9.性・年齢別回収結果

性・年齢別回収結果表

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