1 調査の概要
| 1.調査目的 | |||||||||
| 現在の生活や今後の生活についての意識,家族・家庭についての意識など,国民の生活に関する意識や要望を種々の観点でとらえ,広く行政一般の基礎資料とする。 この調査は,昭和33年から実施しており,今年で51回目になる。 | |||||||||
| 2.調査項目 | |||||||||
| (1)現在の生活について(生活の向上感、満足度等) | |||||||||
| (2)今後の生活について(生活の見通し、力点等) | |||||||||
| (3)生き方、考え方について | |||||||||
| (4)政府に対する要望について | |||||||||
| 3.関係省庁 | |||||||||
| 内閣府(政府広報室) | |||||||||
| 4.調査対象 | |||||||||
| (1) 母集団 | 全国20歳以上の者 | ||||||||
| (2) 標本数 | 10,000人 | ||||||||
| (3) 抽出方法 | 層化2段無作為抽出法 | ||||||||
| 5.調査時期 | |||||||||
| 平成19年7月 5日〜 7月22日 | |||||||||
| 6.調査方法 | |||||||||
| 調査員による個別面接聴取 | |||||||||
| 7.調査実施委託機関 | |||||||||
| 社団法人 中央調査社 | |||||||||
| 8.回収結果 | |||||||||
| (1) 有効回収数(率) | 6,086人(60.9%) | ||||||||
| (2) 調査不能数(率) | 3,914人(39.1%) | ||||||||
| −不能内訳− | |||||||||
| 転居 | 367 | 長期不在 | 275 | 一時不在 | 1,325 | ||||
| 住所不明 | 154 | 拒否 | 1,566 | その他 | 227 | ||||
| (病気など) | |||||||||
| 9.性・年齢別回収結果 | |||||||||

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