移植医療に関する世論調査(令和7年7月調査) - 調査票

本調査票の記載の前提

  • 調査票には、調査実施月、有効回答数に加え、問ごとに質問文、選択肢及び選択肢ごとの回答割合を掲載しています。
  • 質問文の直後に(n=)に続く数字は、その問に回答した者の数を示しています。(n=)に続く数字がない問は、その問いに回答した者の数は、有効回収数となります。
  • 更問のある問には、次に回答する問を記載しています。空欄の場合は、直後の問に回答することを示しています。
  • 表中の記号は、本報告書を読む際の注意の本報告書で用いた符号をご確認ください。

本調査票の内容

  • 令和7年7月調査
  • 有効回収数 1,515人

臓器移植・臓器提供への関心についておうかがいします
全員の方が【資料1】を読んでから下の問1以降にお答えください

【資料1】

この調査でいう「臓器移植」とは、重い病気や事故などにより臓器の機能が低下した人に対して、提供のあった臓器を移植して機能を回復させる医療のことをいいます。また、「臓器提供」とは、脳死後又は心臓が停止した後に、提供する意思を表示していた臓器又は本人の臓器提供の意思が不明な場合であって家族の承諾があった臓器を他者への移植のために提供することをいいます。

左右にスクロールできます。
問1  あなたは、臓器移植に関心がありますか。(〇は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(61.7) 1 関心がある →問2へ
(36.0) 2 関心がない →問3へ
(2.3)   無回答 →問3へ

問1で「1.関心がある」と答えた方への質問

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問2  臓器移植に関心を持った理由は何ですか。(〇はいくつでも)
(n=934)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(63.3) 1 運転免許証やマイナンバーカードなどに意思表示欄があったから  
(6.2) 2 身近に臓器移植を受けた者又は臓器移植希望者がいるから  
(6.6) 3 身近に臓器提供をした者又は臓器提供を検討した者がいるから  
(23.3) 4 新聞・雑誌で話題になっているから  
(41.2) 5 テレビ・ラジオで話題になっているから  
(7.5) 6 SNSで臓器移植に関する情報を見たから  
(6.0) 7 インターネットで話題になっているから  
(4.8) 8 職場などでの会話で話題になったから  
(11.1) 9 家庭での会話で話題になったから  
(6.7) 10 学校の授業などで話があった、又はその話を聞いたから  
(0.1) 11 イベントに参加したから  
(6.0) 12 リーフレット、ポスターやチラシを見たから  
(8.2) 13 その他  
(0.5)   無回答  
(M.T.=191.8)

全員の方が【資料2】を見てから問3以降にお答えください

「臓器提供の意思表示に対する考え」の資料2です。臓器を提供する・しないについての意思表示をすることができる方法を掲載しています。

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問3  あなたは、臓器を提供する・しないについての意思表示をすることができるこれらの方法を知っていましたか。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(38.4) 1 マイナンバーカード  
(49.4) 2 医療保険の資格確認書又は被保険者証の裏面の臓器提供意思表示欄  
(66.6) 3 運転免許証の裏面の臓器提供意思表示欄  
(31.6) 4 臓器提供意思表示カード  
(1.3) 5 インターネットの臓器提供意思登録システム  
(9.7) 6 いずれも知らなかった  
(0.5)   無回答  
(M.T.=197.4)

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問4  あなたが臓器移植について知っていることは何ですか。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(61.7) 1 脳死の状態になると二度と回復することはなく、意識が戻ることもない  
(36.9) 2 植物状態は回復する可能性があり、脳死とは異なるものである  
(26.0) 3 脳死の状態を経た臓器提供と、心臓が停止した死後の臓器提供とでは違いがある  
(58.9) 4 臓器を提供したくないという意思表示を行うことができる  
(33.1) 5 臓器提供に関する意思表示は何回でも変更することができる  
(38.6) 6 本人が臓器を提供したくないという意思表示を行っている場合を除き、臓器提供をするかどうかについて、最後は家族が意思決定をする  
(18.9) 7 臓器を取り出しても複数の傷ができることはなく、術後はきれいに縫合される  
(2.7) 8 臓器提供後のお身体は3時間から6時間で家族のもとにかえってくる  
(36.4) 9 日本における臓器提供に関する意思表示率は、欧米諸国と比べて低い  
(34.1) 10 日本の臓器提供者数は、欧米諸国と比べて少ない  
(14.4) 11 日本の法的脳死判定の基準は、他国に比べて厳しい水準を保っている  
(3.2) 12 日本では、臓器移植を受けた患者のうち、移植された臓器が一定期間後に体内で機能している者の割合は、海外と比べて高い  
(1.4) 13 その他  
(3.8)   無回答  
(M.T.=370.2)

左右にスクロールできます。
問5  あなたは、臓器提供の意思表示について、どのようにお考えですか。なお、ここでいう臓器提供の意思表示とは「臓器を提供する」という意思だけでなく、「臓器を提供しない」という意思も含まれます。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(9.7) 1 臓器提供に関する意思表示をしていて、家族や親しい方と話をしたことがある →問7へ
(10.2) 2 臓器提供に関する意思表示をしているが、家族や親しい方と話したことはない →問7へ
(16.2) 3 まだ臓器提供に関する意思表示はしていないが、家族や親しい方と話をしたことがある →問6へ
(60.5) 4 まだ臓器提供に関する意思表示はしておらず、家族や親しい方とも話したことがない →問6へ
(3.4)   無回答 →問7へ

問5で「3.まだ臓器提供に関する意思表示はしていないが、家族や親しい方と話をしたことがある」、「4.まだ臓器提供に関する意思表示はしておらず、家族や親しい方とも話したことがない」と答えた方への質問

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問6  臓器提供の意思表示をしていない理由は何ですか。(○はいくつでも)
(n=1,162)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(27.7) 1 臓器提供に抵抗感があるから  
(28.4) 2 臓器提供に不安感があるから  
(12.8) 3 臓器提供には肯定的だが、意思表示はしたくないから  
(5.6) 4 拒否の意思を記入できることは知らなかったから  
(12.4) 5 臓器提供をするかどうかは家族に任せたいから  
(26.5) 6 自分の意思が決まらないからあるいは後で記入しようと思っていたから  
(10.9) 7 臓器提供やその意思表示についてよく知らないからあるいは記入の仕方がよく分からないから  
(12.4) 8 自分の意思はある程度決まっているが、家族や親しい方と話し合った後に決めたいから  
(14.5) 9 臓器提供には関心がないから  
(5.6) 10 その他  
(1.3)   無回答  
(M.T.=158.1)

ここからは全員の方がお答えください
ここからは、臓器提供に対する意識についておうかがいします

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問7  あなたは、仮に、ご自分が脳死と判断された場合又はご自分の心臓が停止し死亡と判断された場合に、臓器提供をしたいと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(17.7) 1 提供したい  
(24.8) 2 どちらかといえば提供したい  
(33.0) 3 どちらともいえない  
(12.1) 4 どちらかといえば提供したくない  
(11.5) 5 提供したくない  
(0.9)   無回答  

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問8  仮に、あなたのご家族の誰かが脳死と判定された場合又は心臓が停止し死亡と判断された場合に、その方が臓器提供の意思を書面によって表示をしていた場合、あなたは、その意思を尊重しますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(49.4) 1 尊重する  
(42.7) 2 たぶん尊重する  
(4.8) 3 たぶん尊重しない  
(2.3) 4 尊重しない  
(0.7)   無回答  

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問9  仮に、あなたのご家族の誰かが脳死と判定された場合又は心臓が停止し死亡と判断された場合に、その方が臓器提供について何も意思表示をしていなかった場合、臓器提供するかどうかは、本人の意思を丁寧に推定した上で、ご家族などの総意で決まります。あなたは、ご家族の臓器提供を決断することに対し負担を感じますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(24.0) 1 大いに負担に感じる  
(33.7) 2 負担に感じる  
(27.2) 3 少し負担に感じる  
(6.9) 4 あまり負担に感じない  
(4.8) 5 負担に感じない  
(2.8) 6 全く負担に感じない  
(0.7)   無回答  

ここからは、仮にご自身が臓器の移植を受ける立場になった場合の意識についておうかがいします

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問10  もし、あなたが臓器の移植手術を受けなければ、いずれ死亡してしまう状態や病気になった場合、他の人から臓器を提供してもらい、移植手術を受けたいと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(19.7) 1 臓器の移植手術を受けたいと思う  
(34.2) 2 どちらかといえば臓器の移植手術を受けたいと思う  
(25.5) 3 どちらかといえば臓器の移植手術を受けたいと思わない  
(19.8) 4 臓器の移植手術を受けたいと思わない  
(0.9)   無回答  

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問11  問10の質問で回答したことは、あなたが、今後臓器提供の意思表示について考えていく際に影響すると思いますか、それとも思いませんか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(61.5) 1 影響すると思う  
(37.2) 2 影響しないと思う  
(1.4)   無回答  

ここからは、骨髄バンクについておうかがいします

左右にスクロールできます。
問12  あなたは、「骨髄バンク」について知っていますか。(〇は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(73.4) 1 知っている →問13へ
(25.8) 2 知らない →問16へ
(0.8)   無回答 →問18へ

問12で「1.知っている」と答えた方への質問

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問13  「骨髄バンク」を知ったきっかけは何ですか。(〇はいくつでも)
(n=1,112)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(13.8) 1 家族・友人・知人  
(81.1) 2 テレビ・ラジオ  
(37.8) 3 新聞・雑誌・書籍  
(5.5) 4 日本骨髄バンクや厚生労働省などのホームページ  
(2.4) 5 旧Twitterの「X」やInstagramなどのSNS  
(11.7) 6 ポスター・電車内広告など街中の広告  
(14.2) 7 献血会場  
(7.4) 8 学校の授業・行事  
(1.8) 9 講演会・イベントなど(献血会場を除く)  
(1.5) 10 その他  
(0.4)   無回答  
(M.T.=177.6)

問12で「1.知っている」と答えた方への質問

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問14  「骨髄バンク」にドナー登録していますか。(〇は1つ)
(n=1,112)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(1.8) 1 登録している →問18へ
(98.2) 2 登録していない →問15へ
(-)   無回答 →問18へ

問14で「2.登録していない」と答えた方への質問

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問15  「骨髄バンク」にドナー登録していない理由は何ですか。(〇はいくつでも)
(n=1,092)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(37.7) 1 年齢制限・健康上の理由により登録できないから  
(6.5) 2 ドナー登録や骨髄の提供を行う必要性を感じないから  
(22.0) 3 骨髄の提供に抵抗感があるから  
(30.6) 4 ドナー登録方法や骨髄を提供するまでの流れが分からないから  
(44.3) 5 痛み、後遺症などの骨髄の提供による身体的不安を感じるから  
(18.4) 6 入院費用や休業による収入減などの骨髄の提供による経済的不安を感じるから  
(6.2) 7 家族の理解が得られないと考えられるから  
(3.7) 8 職場・学校の理解が得られないと考えられるから  
(7.8) 9 ドナー登録会場に行くのが面倒だから  
(1.7) 10 その他  
(0.1)   無回答  
(M.T.=179.0)

問12で「2.知らない」と答えた方が【資料3】を読んでから、問16にお答えください

【資料3】骨髄バンクとは

【 骨髄バンクの役割 】
骨髄バンクは、白血病など血液の病気の患者さんへ移植する骨髄や末梢血幹細胞を提供してくれる方(ドナー)を募集し、患者さんへの移植に向け、必要な連絡と調整を行います。
【 ドナー登録ができる場所 】
全国各地の献血ルーム、一部の保健所、各地で開催される登録会で行えます。
○ 登録までの流れ:①申込書の記入、②問診・血圧測定、③2mlの採血
○ 登録の条件
・骨髄・末梢血幹細胞の提供の内容を十分に理解している方
・年齢が18歳以上、54歳以下で健康状態が良好な方
・体重が男性45kg以上、女性40kg以上の方
※ 登録はいつでも取り消すことができます。
【 ドナー候補者に選ばれたら 】
事前の検査や説明を受けた上で、ドナーになることについて最終的な意思確認を行います。
本人とその家族の同意が得られたら、骨髄や末梢血幹細胞の採取を行います。
採取方法は、全身麻酔下で行う「骨髄採取」と、薬の皮下注射と成分採血により行う「末梢血幹細胞採取」の2つがあり、どちらも合計10日程度の通院と入院が必要となります。
※ドナーの心理的・経済的負担の軽減のため、ドナー休暇制度を導入している企業や、ドナー助成制度を導入している地方自治体があります。

左右にスクロールできます。
問16  「骨髄バンク」にドナー登録したいと思いますか。(〇は1つ)
(n=391)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(2.6) 1 登録したい →問18へ
(15.3) 2 どちらかといえば登録したい →問18へ
(45.0) 3 どちらかといえば登録したくない →問17へ
(34.3) 4 登録したくない →問17へ
(2.8)   無回答 →問18へ

問16で「3.どちらかといえば登録したくない」、「4.登録したくない」と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
問17  「骨髄バンク」にドナー登録したくない理由は何ですか。(〇はいくつでも)
(n=310)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(51.6) 1 年齢制限・健康上の理由により登録できないから  
(5.8) 2 ドナー登録や骨髄の提供を行う必要性を感じないから  
(22.6) 3 骨髄の提供に抵抗感があるから  
(11.6) 4 ドナー登録方法や骨髄を提供するまでの流れが分からないから  
(32.9) 5 痛み、後遺症などの骨髄の提供による身体的不安を感じるから  
(18.4) 6 入院費用や休業による収入減などの骨髄の提供による経済的不安を感じるから  
(5.8) 7 家族の理解が得られないと考えられるから  
(5.8) 8 職場・学校の理解が得られないと考えられるから  
(8.4) 9 ドナー登録会場に行くのが面倒だから  
(1.0) 10 その他  
(2.9)   無回答  
(M.T.=166.8)

ここからは、さい帯血移植についておうかがいします
全員の方が【資料4】を読んでから問18以降にお答えください

【資料4】さい帯血移植とは

【 さい帯血とは 】
さい帯(へその緒)と、胎盤に含まれている血液のこと。
さい帯血には、血液を造る細胞(造血幹細胞)が成人の骨髄液よりも多量に含まれています。
【 さい帯血移植とは 】
さい帯血から分離した造血幹細胞を骨髄移植と同様に白血病などの血液疾患の患者に移植し、造血機能を再生させる治療法です。
【 採取方法 】
分娩後、さい帯及び胎盤から、さい帯血を採取します。

「臓器提供の意思表示に対する考え」の資料4です。さい帯血の採血についての画像です。

左右にスクロールできます。
問18  あなたは、白血病などの治療のために、さい帯血を移植する方法があることを知っていましたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(40.3) 1 言葉だけは知っていた  
(11.2) 2 内容も含めて知っていた  
(48.1) 3 知らなかった  
(0.5)   無回答  

左右にスクロールできます。
問19  ご自身やご家族に、さい帯血を提供できる機会があった場合、あなたは提供したい、あるいは提供させたいと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(44.0) 1 提供したい・させたい  
(4.6) 2 提供したくない・させたくない  
(50.6) 3 分からない  
(0.7)   無回答  

ご回答を統計的に分析するために、あなたご自身のことをおうかがいします

左右にスクロールできます。
F1  差し支えなければ、あなたの性別をお答えください。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(47.4) 1 男性
(52.6) 2 女性

左右にスクロールできます。
F2  あなたのお年は満でおいくつですか。年齢をお書きください。
回答割合 区分
(1.7) 18~19歳
(2.9) 20~24歳
(4.5) 25~29歳
(5.0) 30~34歳
(6.3) 35~39歳
(6.9) 40~44歳
(7.7) 45~49歳
(9.7) 50~54歳
(9.4) 55~59歳
(9.1) 60~64歳
(9.4) 65~69歳
(8.7) 70~74歳
(9.2) 75~79歳
(9.4) 80歳以上

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F3  あなたのお仕事についておうかがいします。あなたは、この中のどれに当たりますか。どれに当てはまるか分からない場合には、「8.」に○をつけ、「その他」の欄にできるだけ具体的にお書きください。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(38.0) 1 役員を含む、正規の職員・従業員
(15.8) 2 期間従業員、契約社員、派遣社員を含む、非正規の職員・従業員
(6.7) 3 自分で、又は共同で事業を営んでいる自営業主・自由業
(1.8) 4 家族従業者・家族が営んでいる事業を手伝っている者
(14.4) 5 主婦・主夫
(2.9) 6 学生
(19.1) 7 無職
(0.9) 8 その他
(0.3)   無回答

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F4  あなたは結婚していらっしゃいますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(57.3) 1 既婚、こどもあり
(7.3) 2 既婚、こどもなし
(11.5) 3 既婚、離・死別、こどもあり
(1.5) 4 既婚、離・死別、こどもなし
(22.3) 5 未婚
(0.1)   無回答

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F5  現在、あなたはどなたと一緒に暮らしていますか。あなたご自身からみた続柄で、当てはまるものをお答えください。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(15.1) 1 一人暮らし
(16.8) 2
(56.4) 3 配偶者
(2.4) 4 配偶者の親や祖父母
(5.1) 5 きょうだい
(0.1) 6 きょうだいの配偶者
(34.2) 7 こども・その配偶者を含む
(1.5) 8 祖父母
(2.0) 9 孫・その配偶者を含む
(2.0) 10 親族以外の同居人
(0.1)   無回答
(M.T.=135.6)

今後の調査実施の参考とするため、ここからは今回の調査についておうかがいします

左右にスクロールできます。
問A  今回の調査の答えやすさはどうでしたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(57.3) 1 答えやすかった
(12.7) 2 答えにくかった
(29.2) 3 どちらともいえない
(0.8)   無回答

左右にスクロールできます。
問B  今回の調査の分量はどうでしたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(6.1) 1 少ないと感じた
(79.6) 2 適当と感じた
(13.7) 3 多いと感じた
(0.6)   無回答

左右にスクロールできます。
問C  今回の調査への回答に要した時間は、およそどれくらいでしたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(57.9) 1 15分未満
(34.5) 2 15~30分程度
(7.5) 3 30分以上
(0.1)   無回答

左右にスクロールできます。
問D  今回の調査にご回答いただいたのは、どなた様ですか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(98.0) 1 郵便宛名のご本人様
(1.9) 2 ご本人様のご意見を代理の方が記入
(-) 3 代理の方であり、代理の方のご意見を記入
(0.1)   無回答

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