- 健康・医療
移植医療に関する世論調査(令和7年7月調査)
調査結果
調査の概要
1.調査目的
移植医療に関する国民の意識を把握し、今後の施策の参考とする。
2.調査項目
- 臓器移植への関心について
- 臓器提供の意思表示に対する意識
- 臓器提供に対する意識
- 臓器の移植を受ける立場になった場合の意識
- 骨髄バンクについて
- さい帯血移植について
3.関係省庁
厚生労働省
4.調査対象
- 母集団 全国18歳以上の日本国籍を有する者
- 標本数 3,000人
- 抽出方法 層化2段無作為抽出法
5.調査時期
令和7年7月17日~令和7年8月24日
6.調査方法
郵送法
7.調査実施機関
一般社団法人 中央調査社
8.回収結果
- 有効回収率 50.5%、調査不能率 49.5%
- 有効回収数 1,515人
- 調査不能数 1,485人
- うち宛先不明による返送 22人
- うち未返送 1,397人
- うち白票 9人
- うち代理回答・記入不備 39人
- うち期間外 4人
- うち災害 0人
- うちその他 14人
9.性・年齢別回収結果

調査結果の概要
目次
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1.臓器移植への関心について
(1) 臓器移植に対する関心度
臓器移植に関心があるか聞いたところ、「関心がある」と答えた者の割合が61.7%、「関心がない」と答えた者の割合が36.0%となっている。
前回の調査結果と比較してみると、「関心がない」(30.9%→36.0%)と答えた者の割合が上昇し、「関心がある」(65.5%→61.7%)と答えた者の割合が低下している。
都市規模別に見ると、「関心がある」とする者の割合は大都市で高くなっている。
性別に見ると、大きな差異は見られない。
年齢別に見ると、「関心がない」とする者の割合は70歳以上で高くなっている。

ア 臓器移植に関心を持った理由
臓器移植について「関心がある」と答えた者(934人)に、臓器移植に関心を持った理由は何か聞いたところ、「運転免許証やマイナンバーカードなどに意思表示欄があったから」を挙げた者の割合が63.3%と最も高く、以下、「テレビ・ラジオで話題になっているから」(41.2%)、「新聞・雑誌で話題になっているから」(23.3%)などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位3項目まで掲載)
前回の調査結果と比較してみると、「テレビ・ラジオで話題になっているから」(48.9%→41.2%)を挙げた者の割合が低下している。
性別に見ると、「新聞・雑誌で話題になっているから」を挙げた者の割合は男性で高くなっている。

(2) 臓器提供に関する意思表示方法の認知度
臓器を提供する・しないについての意思表示をすることができるこれらの方法を知っているか聞いたところ、「運転免許証の裏面の臓器提供意思表示欄」を挙げた者の割合が66.6%と最も高く、以下、「医療保険の資格確認書又は被保険者証の裏面の臓器提供意思表示欄」(49.4%)、「マイナンバーカード」(38.4%)などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位3項目まで掲載)
前回の調査結果と比較してみると、「運転免許証の裏面の臓器提供意思表示欄」(61.9%→66.6%)、「マイナンバーカード」(18.9%→38.4%)を挙げた者の割合が上昇し、「医療保険の資格確認書又は被保険者証の裏面の臓器提供意思表示欄」(63.5%→49.4%)を挙げた者の割合が低下している。
都市規模別に見ると、「マイナンバーカード」を挙げた者の割合は大都市で高くなっている。
性別に見ると、「運転免許証の裏面の臓器提供意思表示欄」を挙げた者の割合は男性で、「医療保険の資格確認書又は被保険者証の裏面の臓器提供意思表示欄」を挙げた者の割合は女性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「運転免許証の裏面の臓器提供意思表示欄」を挙げた者の割合は30歳代、50歳代、60歳代で、「マイナンバーカード」を挙げた者の割合は18~29歳で、それぞれ高くなっている。

(3) 臓器移植に関する知識
臓器移植について知っていることは何か聞いたところ、「脳死の状態になると二度と回復することはなく、意識が戻ることもない」を挙げた者の割合が61.7%、「臓器を提供したくないという意思表示を行うことができる」を挙げた者の割合が58.9%と高く、以下、「本人が臓器を提供したくないという意思表示を行っている場合を除き、臓器提供をするかどうかについて、最後は家族が意思決定をする」(38.6%)、「 植物状態は回復する可能性があり、脳死とは異なるものである」(36.9%)、「日本における臓器提供に関する意思表示率は、欧米諸国と比べて低い」(36.4%)、「日本の臓器提供者数は、欧米諸国と比べて少ない」(34.1%)、「臓器提供に関する意思表示は何回でも変更することができる」(33.1%)などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位7項目まで掲載)
性別に見ると、「植物状態は回復する可能性があり、脳死とは異なるものである」を挙げた者の割合は女性で高くなっている。
年齢別に見ると、「脳死の状態になると二度と回復することはなく、意識が戻ることもない」、「日本における臓器提供に関する意思表示率は、欧米諸国と比べて低い」を挙げた者の割合は60歳代で、「臓器を提供したくないという意思表示を行うことができる」を挙げた者の割合は18~29歳から40歳代で、「本人が臓器を提供したくないという意思表示を行っている場合を除き、臓器提供をするかどうかについて、最後は家族が意思決定をする」、「植物状態は回復する可能性があり、脳死とは異なるものである」を挙げた者の割合は18~29歳で、「臓器提供に関する意思表示は何回でも変更することができる」を挙げた者の割合は30歳代から50歳代で、それぞれ高くなっている。

2.臓器提供の意思表示に対する意識
(1) 臓器提供の意思表示に対する考え
臓器提供の意思表示について、どのように考えているか聞いたところ、「臓器提供に関する意思表示をしていて、家族や親しい方と話をしたことがある」と答えた者の割合が9.7%、「臓器提供に関する意思表示をしているが、家族や親しい方と話したことはない」と答えた者の割合が10.2%、「まだ臓器提供に関する意思表示はしていないが、家族や親しい方と話をしたことがある」と答えた者の割合が16.2%、「まだ臓器提供に関する意思表示はしておらず、家族や親しい方とも話したことがない」と答えた者の割合が60.5%となっている。
都市規模別に見ると、「まだ臓器提供に関する意思表示はしておらず、家族や親しい方とも話したことがない」と答えた者の割合は町村で高くなっている。
性別に見ると、「臓器提供に関する意思表示をしているが、家族や親しい方と話したことはない」と答えた者の割合は男性で、「まだ臓器提供に関する意思表示はしていないが、家族や親しい方と話をしたことがある」と答えた者の割合は女性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「臓器提供に関する意思表示をしているが、家族や親しい方と話したことはない」と答えた者の割合は30歳代で、「まだ臓器提供に関する意思表示はしていないが、家族や親しい方と話をしたことがある」と答えた者の割合は40歳代で、それぞれ高くなっている。

ア 臓器提供の意思表示をしていない理由
臓器提供の意思表示について、「まだ臓器提供に関する意思表示はしていないが、家族や親しい方と話をしたことがある」、「まだ臓器提供に関する意思表示はしておらず、家族や親しい方とも話したことがない」と答えた者(1,162人)に、臓器提供の意思表示をしていない理由は何か聞いたところ、「臓器提供に不安感があるから」を挙げた者の割合が28.4%、「臓器提供に抵抗感があるから」を挙げた者の割合が27.7%、「 自分の意思が決まらないからあるいは後で記入しようと思っていたから」を挙げた者の割合が26.5%などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位3項目まで掲載)
性別に見ると、「臓器提供に不安感があるから」、「自分の意思が決まらないからあるいは後で記入しようと思っていたから」を挙げた者の割合は女性で高くなっている。
年齢別に見ると、「自分の意思が決まらないからあるいは後で記入しようと思っていたから」を挙げた者の割合は30歳代、50歳代で高くなっている。

3.臓器提供に対する意識
(1) 脳死下又は心停止後における臓器提供の意思
仮に、自分が脳死と判断された場合又は自分の心臓が停止し死亡と判断された場合に、臓器提供をしたいと思うか聞いたところ、「提供したい」とする者の割合が42.4%(「提供したい」の割合17.7%と「どちらかといえば提供したい」の割合24.8%との合計)、「どちらともいえない」と答えた者の割合が33.0%、「提供したくない」とする者の割合が23.6%(「どちらかといえば提供したくない」の割合12.1%と「提供したくない」の割合11.5%との合計)となっている。
前回の調査結果と比較してみると、大きな変化は見られない。
性別に見ると、大きな差異は見られない。
年齢別に見ると、「提供したい」とする者の割合は18~29歳から50歳代で、「どちらともいえない」と答えた者の割合は60歳代で、「提供したくない」とする者の割合は70歳以上で、それぞれ高くなっている。

(2) 家族が脳死下又は心停止後において臓器を提供する旨の意思を表示していた場合の対応
仮に、家族の誰かが脳死と判定された場合又は心臓が停止し死亡と判断された場合に、その者が臓器提供の意思を書面によって表示をしていた場合、その意思を尊重するか聞いたところ、「尊重する」とする者の割合が92.1%(「尊重する」の割合49.4%と「たぶん尊重する」の割合42.7%との合計)、「尊重しない」とする者の割合が7.1%(「たぶん尊重しない」の割合4.8%と「尊重しない」の割合2.3%との合計)となっている。
前回の調査結果と比較してみると、大きな変化は見られない。
性別に見ると、「尊重する」とする者の割合は男性で高くなっている。
年齢別に見ると、「尊重する」とする者の割合は30歳代、50歳代で高くなっている。

(3) 家族が脳死下又は心停止後において臓器提供に関する意思表示をしていなかった場合の負担感
仮に、家族の誰かが脳死と判定された場合又は心臓が停止し死亡と判断された場合に、その者が臓器提供について何も意思表示をしていなかった場合、臓器提供するかどうかは、本人の意思を丁寧に推定した上で、家族などの総意で決まる。家族の臓器提供を決断することに対し負担を感じるか聞いたところ、「負担に感じる」とする者の割合が85.0%(「大いに負担に感じる」の割合24.0%と「負担に感じる」の割合33.7%と「少し負担に感じる」の割合27.2%との合計)、「負担に感じない」とする者の割合が14.4%(「あまり負担に感じない」の割合6.9%と「負担に感じない」の割合4.8%と「全く負担に感じない」の割合2.8%との合計)となっている。
前回の調査結果と比較してみると、大きな変化は見られない。
性別に見ると、「負担に感じる」とする者の割合は女性で、「負担に感じない」とする者の割合は男性で、それぞれ高くなっている。

4.臓器の移植を受ける立場になった場合の意識
(1) 臓器の移植を受ける立場になった場合の意思
もし、臓器の移植手術を受けなければ、いずれ死亡してしまう状態や病気になった場合、他の人から臓器を提供してもらい、移植手術を受けたいと思うか聞いたところ、「受けたいと思う」とする者の割合が53.9%(「臓器の移植手術を受けたいと思う」の割合19.7%と「どちらかといえば臓器の移植手術を受けたいと思う」の割合34.2%との合計)、「受けたいと思わない」とする者の割合が45.3%(「どちらかといえば臓器の移植手術を受けたいと思わない」の割合25.5%と「臓器の移植手術を受けたいと思わない」の割合19.8%との合計)となっている。
性別に見ると、「受けたいと思う」とする者の割合は男性で、「受けたいと思わない」とする者の割合は女性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「受けたいと思う」とする者の割合は18~29歳から40歳代で、「受けたいと思わない」とする者の割合は60歳代、70歳以上で、それぞれ高くなっている。

(2) 臓器の移植を受ける立場になった場合における臓器提供の意思表示への影響
問10の質問で回答したこと(臓器の移植を受ける立場になった場合の意思)は、今後臓器提供の意思表示について考えていく際に影響すると思うか聞いたところ、「影響すると思う」と答えた者の割合が61.5%、「影響しないと思う」と答えた者の割合が37.2%となっている。
都市規模別に見ると、大きな差異は見られない。
性別に見ると、「影響すると思う」と答えた者の割合は男性で、「影響しないと思う」と答えた者の割合は女性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「影響すると思う」と答えた者の割合は18~29歳から40歳代で、「影響しないと思う」と答えた者の割合は70歳以上で、それぞれ高くなっている。

5.骨髄バンクについて
(1) 「骨髄バンク」の認知度
「骨髄バンク」について知っているか聞いたところ、「知っている」と答えた者の割合が73.4%、「知らない」と答えた者の割合が25.8%となっている。
前回の調査結果と比較してみると、大きな変化は見られない。
都市規模別に見ると、大きな差異は見られない。
性別に見ると、「知っている」と答えた者の割合は女性で、「知らない」と答えた者の割合は男性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「知っている」と答えた者の割合は40歳代から60歳代で、「知らない」と答えた者の割合は18~29歳、70歳以上で、それぞれ高くなっている。

ア 「骨髄バンク」を知ったきっかけ
「骨髄バンク」について、「知っている」と答えた者(1,112人)に、「骨髄バンク」を知ったきっかけは何か聞いたところ、「テレビ・ラジオ」を挙げた者の割合が81.1%と最も高く、以下、「新聞・雑誌・書籍」(37.8%)などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位2項目まで掲載)
前回の調査結果と比較してみると、「テレビ・ラジオ」(85.0%→81.1%)、「新聞・雑誌・書籍」(41.9%→37.8%)を挙げた者の割合が低下している。

イ 「骨髄バンク」へのドナー登録状況
「骨髄バンク」について「知っている」と答えた者(1,112人)に、「骨髄バンク」にドナー登録しているか聞いたところ、「登録している」と答えた者の割合が1.8%、「登録していない」と答えた者の割合が98.2%となっている。
前回の調査結果と比較してみると、大きな変化は見られない。
性別に見ると、大きな差異は見られない。

ウ 「骨髄バンク」にドナー登録していない理由
「骨髄バンク」へのドナー登録状況について「登録していない」と答えた者(1,092人)に、「骨髄バンク」にドナー登録していない理由は何か聞いたところ、「痛み、後遺症などの骨髄の提供による身体的不安を感じるから」を挙げた者の割合が44.3%と最も高く、以下、「年齢制限・健康上の理由により登録できないから」(37.7%)、「ドナー登録方法や骨髄を提供するまでの流れが分からないから」(30.6%)などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位3項目まで掲載)
前回の調査結果と比較してみると、「年齢制限・健康上の理由により登録できないから」(32.9%→37.7%)を挙げた者の割合が上昇している。
性別に見ると、「痛み、後遺症などの骨髄の提供による身体的不安を感じるから」、「年齢制限・健康上の理由により登録できないから」を挙げた者の割合は女性で高くなっている。

エ 「骨髄バンク」へのドナー登録意思
「骨髄バンク」について「知らない」と答えた者(391人)に、「骨髄バンク」にドナー登録したいと思うか聞いたところ、「登録したい」とする者の割合が17.9%(「登録したい」の割合2.6%と「どちらかといえば登録したい」の割合15.3%との合計)、「登録したくない」とする者の割合が79.3%(「どちらかといえば登録したくない」の割合45.0%と「登録したくない」の割合34.3%との合計)となっている。
前回の調査結果と比較してみると、大きな変化は見られない。
性別に見ると、大きな差異は見られない。

オ 「骨髄バンク」にドナー登録したくない理由
「骨髄バンク」へのドナー登録意思について「どちらかといえば登録したくない」、「登録したくない」と答えた者(310人)に、「骨髄バンク」にドナー登録したくない理由は何か聞いたところ、「年齢制限・健康上の理由により登録できないから」を挙げた者の割合が51.6%と最も高く、以下、「痛み、後遺症などの骨髄の提供による身体的不安を感じるから」(32.9%)、「骨髄の提供に抵抗感があるから」(22.6%)、「入院費用や休業による収入減などの骨髄の提供による経済的不安を感じるから」(18.4%)などの順となっている。(複数回答の質問、選択肢の上位4項目まで掲載)
前回の調査結果と比較してみると、「年齢制限・健康上の理由により登録できないから」(40.7%→51.6%)を挙げた者の割合が上昇し、「痛み、後遺症などの骨髄の提供による身体的不安を感じるから」(42.6%→32.9%)、「骨髄の提供に抵抗感があるから」(31.9%→22.6%)を挙げた者の割合が低下している。

6.さい帯血移植について
(1) 「さい帯血移植」の認知度
白血病などの治療のために、さい帯血を移植する方法があることを知っていたか聞いたところ、「知っていた」とする者の割合が51.5%(「言葉だけは知っていた」の割合40.3%と「内容も含めて知っていた」の割合11.2%との合計)、「知らなかった」と答えた者の割合が48.1%となっている。
都市規模別に見ると、大きな差異は見られない。
性別に見ると、「知っていた」とする者の割合は女性で、「知らなかった」と答えた者の割合は男性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「知っていた」とする者の割合は50歳代、60歳代で、「知らなかった」と答えた者の割合は18~29歳、30歳代で、それぞれ高くなっている。

(2) 「さい帯血」提供に関する意思
自身や家族に、さい帯血を提供できる機会があった場合、提供したい、あるいは提供させたいと思うか聞いたところ、「提供したい・させたい」と答えた者の割合が44.0%、「提供したくない・させたくない」と答えた者の割合が4.6%、「分からない」と答えた者の割合が50.6%となっている。
性別に見ると、「提供したい・させたい」と答えた者の割合は女性で、「分からない」と答えた者の割合は男性で、それぞれ高くなっている。
年齢別に見ると、「提供したい・させたい」と答えた者の割合は18~29歳から40歳代で、「分からない」と答えた者の割合は70歳以上で、それぞれ高くなっている。

集計表
集計表中*印のある質問文および回答肢は、一部省略のあることを示す。
- 集計表1(問1)臓器移植に対する関心度 (CSV形式:8.2KB)
- 集計表2(問2)臓器移植に関心を持った理由 (CSV形式:15.8KB)
- 集計表3(問3)臓器提供に関する意思表示方法の認知度 (CSV形式:12.1KB)
- 集計表4(問4)臓器提供に関する知識 (CSV形式:17.5KB)
- 集計表5(問5)臓器提供の意思表示に対する考え (CSV形式:10.0KB)
- 集計表6(問6)臓器提供の意思表示をしていない理由 (CSV形式:14.5KB)
- 集計表7(問7)脳死下又は心停止後における臓器提供の意思 (CSV形式:11.1KB)
- 集計表8(問8)家族が脳死下又は心停止後において臓器を提供する旨の意思を表示していた場合の対応 (CSV形式:10.1KB)
- 集計表9(問9)家族が脳死下又は心停止後において臓器提供に関する意思表示をしていなかった場合の負担感 (CSV形式:11.6KB)
- 集計表10(問10)臓器の移植を受ける立場になった場合の意思 (CSV形式:9.7KB)
- 集計表11(問11)臓器の移植を受ける立場になった場合における臓器提供の意思表示への影響 (CSV形式:6.9KB)
- 集計表12(問12)「骨髄バンク」の認知度 (CSV形式:4.2KB)
- 集計表13(問13)「骨髄バンク」を知ったきっかけ (CSV形式:9.0KB)
- 集計表14(問14)「骨髄バンク」へのドナー登録状況 (CSV形式:4.4KB)
- 集計表15(問15)「骨髄バンク」にドナー登録していない理由 (CSV形式:8.9KB)
- 集計表16(問16)「骨髄バンク」へのドナー登録意思 (CSV形式:5.5KB)
- 集計表17(問17)「骨髄バンク」にドナー登録したくない理由 (CSV形式:7.7KB)
- 集計表18(問18)「さい帯血移植」の認知度 (CSV形式:7.8KB)
- 集計表19(問19)「さい帯血」提供に関する意思 (CSV形式:7.0KB)