脳卒中や心臓病等に関する世論調査(令和6年7月調査) - 調査票

本調査票の記載の前提

  • 調査票には、調査実施月、有効回答数に加え、問ごとに質問文、選択肢及び選択肢ごとの回答割合を掲載しています。
  • 質問文の直後に(n=)に続く数字は、その問に回答した者の数を示しています。(n=)に続く数字がない問は、その問いに回答した者の数は、有効回収数となります。
  • 更問のある問には、次に回答する問を記載しています。空欄の場合は、直後の問に回答することを示しています。
  • 表中の記号は、本報告書を読む際の注意の本報告書で用いた符号をご確認ください。

本調査票の内容

  • 令和6年7月調査
  • 有効回収数 1,656人

脳卒中や心臓病等に対する印象についておうかがいします
全員の方が【資料1】を読んでから下の問1以降にお答えください

【資料1】脳卒中や心臓病等について

「脳卒中」とは、脳梗塞、脳出血、くも膜下出血などを、「心臓病等」とは、狭心症、心筋梗塞、心不全、不整脈、大動脈解離などを指します。

左右にスクロールできます。
問1  あなたは、脳卒中や心臓病等についてどのような印象を持っていますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(72.5) 1 怖い印象を持っている →問2へ
(23.2) 2 どちらかといえば怖い印象を持っている →問2へ
(1.1) 3 どちらかといえば怖い印象を持っていない →問3へ
(1.1) 4 怖い印象を持っていない →問3へ
(2.1)   無回答 →問3へ

問1で「1.怖い印象を持っている」、「2.どちらかといえば怖い印象を持っている」と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
問2  脳卒中や心臓病等を怖いと思う理由は何ですか。(○はいくつでも)
(n=1,585)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(82.1) 1 死に至る場合があるから  
(78.5) 2 日常生活の中で、突然、発症するから  
(73.1) 3 麻痺や喋りにくさなどの後遺症が残る場合があるから  
(26.0) 4 一旦は症状が落ち着いても、再発する可能性があるから  
(29.8) 5 治療費が高額になる場合があるから  
(25.9) 6 仕事・学校を長期間休むか、辞めざるをえない場合があるから  
(17.2) 7 治療を受けるのに適切な医療機関を見つけるのが大変な場合があるから  
(52.5) 8 治療や療養には、家族や親しい友人などに負担をかける場合があるから  
(2.3) 9 その他  
(1.1)   無回答  

(M.T.=388.5)


ここからは、脳卒中や心臓病等の予防についておうかがいします
ここからは全員の方がお答えください

左右にスクロールできます。
問3  あなたは、脳卒中や心臓病等の予防のために、生活習慣の改善をしようと思っていますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(37.8) 1 既に改善を始めて6ヶ月以上である →問5へ
(7.5) 2 既に改善を始めて6ヶ月未満である →問5へ
(10.3) 3 1ヶ月以内に改善をしようと思っている →問5へ
(10.5) 4 6ヶ月以内に改善をしようと思っている →問4へ
(31.6) 5 改善しようと思っていない →問4へ
(2.2)   無回答 →問5へ

問3で「4.6ヶ月以内に改善をしようと思っている」、「5.改善しようと思っていない」と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
問4  生活習慣をすぐに改善しようと思わない理由は何ですか。(○はいくつでも)
(n=698)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(16.8) 1 自分の健康に自信があるから  
(52.3) 2 病気の自覚症状がないから  
(7.2) 3 病気になってから治療をすればよいと思っているから  
(21.5) 4 生活習慣を改善することがストレスになるから  
(30.2) 5 生活習慣を改善するための時間的なゆとりがないから  
(22.5) 6 生活習慣を改善するための経済的なゆとりがないから  
(8.3) 7 運動施設が近くにないなど、生活習慣に気をつけるための社会的な環境が整っていないから  
(15.2) 8 その他  
(0.9)   無回答  

(M.T.=174.8)


ここからは全員の方がお答えください

左右にスクロールできます。
問5  脳卒中や心臓病等の予防のために、普段の生活で心がけていることは何ですか。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(32.6) 1 食べ過ぎないなどのカロリー制限をしている  
(48.8) 2 食塩を取り過ぎないようにしている  
(32.8) 3 脂肪を取り過ぎないようにしている  
(36.8) 4 糖分を取り過ぎないようにしている  
(54.7) 5 野菜をたくさん食べるようにしている  
(22.9) 6 20歳以上であり、お酒を飲み過ぎないようにしている  
(49.0) 7 体を動かすようにしている  
(38.0) 8 睡眠を十分にとるようにしている  
(12.4) 9 栄養成分表示をみるように心がけている  
(4.3) 10 その他  
(9.8) 11 特に心がけていることはない  
(1.1)   無回答  

(M.T.=343.3)


ここからは、脳卒中や心臓病等が疑われる症状が出た場合の救急車の要請についておうかがいします
全員の方が【資料2】を読んでから下の問6以降にお答えください

【資料2】脳卒中や心臓病等の一つである心筋梗塞の初期症状について

「脳卒中」は、片側の手足の動かしにくさや喋りづらさが、「心筋梗塞」は、胸の痛みや呼吸の苦しさが初期の症状として現れます。

左右にスクロールできます。
問6  あなたの身近な人が朝起きて、このような症状が現れた、若しくは、現れていたら、どれくらいの時間が経ったら、救急車を呼ぼうと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(76.5) 1 すぐに救急車を呼ぶ →問8へ
(10.3) 2 午前中は様子をみてから救急車を呼ぶ →問7へ
(1.0) 3 夕方までは様子をみてから救急車を呼ぶ →問7へ
(0.9) 4 次の日の朝まで様子をみてから救急車を呼ぶ →問7へ
(5.6) 5 我慢できなくなったら救急車を呼ぶ →問7へ
(1.3) 6 日常生活に不自由を感じたら救急車を呼ぶ →問7へ
(3.4) 7 救急車は呼ばない →問7へ
(1.0)   無回答 →問8へ

問6で「1.すぐに救急車を呼ぶ」以外と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
問7  すぐに救急車を呼ばない理由は何ですか。(○はいくつでも)
(n=372)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(66.7) 1 症状が改善するかどうか、少し様子をみてから、救急車を呼ぶかどうかを判断したいと思うため  
(23.9) 2 脳卒中や心臓病等では、どのような症状がでるのかを知らなかったため  
(51.3) 3 緊急性があるかどうか分からなかったため  
(39.0) 4 症状が軽い場合は、救急車を呼ばずにタクシーなどで受診すればよいと思うため  
(6.7) 5 救急車を呼ぶことが恥ずかしいため  
(7.3) 6 家族や知人に迷惑をかけると思うため  
(6.5) 7 その他  
(1.9)   無回答  

(M.T.=203.2)


ここからは、脳卒中や心臓病等の病院選びの基準やその情報源についておうかがいします
全員の方が【資料3】を読んでから下の問8にお答えください

【資料3】脳卒中や心臓病等の主な原因について

脳卒中や心臓病等の主な危険因子として、高血圧症、脂質異常症、糖尿病、心房細動などの不整脈、慢性腎臓病などがあります。

左右にスクロールできます。
問8  あなたは、脳卒中や心臓病等の発症の予防を目的として病院を選ぶ際、どこから情報を入手しようと思いますか。(〇はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(41.8) 1 病院のホームページ  
(68.1) 2 かかりつけ医からの紹介  
(6.5) 3 保健所・保健所センターの窓口  
(6.4) 4 新聞・雑誌・書籍  
(5.5) 5 テレビ・ラジオ  
(39.2) 6 家族・友人・知人からの紹介  
(11.6) 7 LINE、Facebook、Instagram、旧Twitterの「X」などのSNS  
(4.4) 8 その他  
(1.8) 9 情報を入手しようと思わない  
(0.4)   無回答  

(M.T.=185.7)


ここからは、脳卒中の退院後の生活・就労支援についておうかがいします
全員の方が【資料4】を読んでから下の問9以降にお答えください

【資料4】脳卒中の後遺症の症状について

脳卒中の発症後には、手足の麻痺や、摂食嚥下障害、てんかん、失語症などの後遺症が残る場合があります。

左右にスクロールできます。
問9  あなたの身近な人が脳卒中と診断された場合、機能の回復を目指したリハビリテーションを行うことについて、どのように思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(93.8) 1 重要だと思う  
(5.1) 2 どちらかといえば重要だと思う  
(0.2) 3 どちらかといえば重要だと思わない  
(0.5) 4 重要だと思わない  
(0.2)   無回答  

左右にスクロールできます。
問10  あなたの身近な人が脳卒中と診断された場合、栄養に気をつけたり、口腔ケアを行ったりすることについて、どのように思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(87.9) 1 重要だと思う  
(10.9) 2 どちらかといえば重要だと思う  
(0.4) 3 どちらかといえば重要だと思わない  
(0.5) 4 重要だと思わない  
(0.4)   無回答  

左右にスクロールできます。
問11  あなたは、現代の日本の社会が、脳卒中を発症した後にも働き続けられる環境だと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(4.8) 1 そう思う →問13へ
(16.8) 2 どちらかといえばそう思う →問13へ
(51.3) 3 どちらかといえばそう思わない →問12へ
(25.8) 4 そう思わない →問12へ
(1.3)   無回答 →問13へ

問11で「3.どちらかといえばそう思わない」、「4.そう思わない」と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
問12  働き続けることを難しくさせている理由は何だと思いますか。(○はいくつでも)
(n=1,277)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(24.2) 1 代わりに仕事をする人がいない、又は、いても頼みにくいから  
(30.9) 2 体調が悪いときに職場が休むことを許してくれるかどうか分からないから  
(15.6) 3 休むと職場での評価が下がるから  
(75.6) 4 後遺症のために日常生活における動作などが変化したことに対する職場の環境が整っていないから  
(55.1) 5 治療・検査と仕事の両立が体力的に困難だから  
(50.0) 6 治療・検査と仕事の両立が精神的に困難だから  
(4.5) 7 その他  
(0.4)   無回答  

(M.T.=256.2)


ここからは、心臓病等の退院後の生活・就労支援についておうかがいします
全員の方が【資料5】を読んでから下の問13以降にお答えください

【資料5】心臓病等の発症後の症状について

心臓病等の発症後には、治療後の身体機能の低下により、生活の支援や介護が必要な状態に至る場合があります。

左右にスクロールできます。
問13  あなたの身近な人が心臓病等と診断された場合、再発・重症化予防の観点で、リハビリテーションを行うことについて、どのように思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(89.1) 1 重要だと思う  
(9.8) 2 どちらかといえば重要だと思う  
(0.2) 3 どちらかといえば重要だと思わない  
(0.4) 4 重要だと思わない  
(0.5)   無回答  

左右にスクロールできます。
問14  あなたの身近な人が心臓病等と診断された場合、栄養に気をつけたり、口腔ケアを行ったりすることについて、どのように思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(85.3) 1 重要だと思う  
(13.0) 2 どちらかといえば重要だと思う  
(0.7) 3 どちらかといえば重要だと思わない  
(0.4) 4 重要だと思わない  
(0.7)   無回答  

左右にスクロールできます。
問15  あなたは、現代の日本の社会が、心臓病等を発症した後にも働き続けられる環境だと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(5.3) 1 そう思う →問17へ
(24.5) 2 どちらかといえばそう思う →問17へ
(47.9) 3 どちらかといえばそう思わない →問16へ
(20.1) 4 そう思わない →問16へ
(2.2)   無回答 →問17へ

問15で「3.どちらかといえばそう思わない」、「4.そう思わない」と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
問16  働き続けることを難しくさせている理由は何だと思いますか。(○はいくつでも)
(n=1,126)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(27.6) 1 代わりに仕事をする人がいない、又は、いても頼みにくいから  
(34.8) 2 体調が悪いときに職場が休むことを許してくれるかどうか分からないから  
(17.0) 3 休むと職場での評価が下がるから  
(61.2) 4 身体に過度な負担がかからないような業務への配置転換が難しいから  
(60.2) 5 治療・検査と仕事の両立が体力的に困難だから  
(52.7) 6 治療・検査と仕事の両立が精神的に困難だから  
(3.6) 7 その他  
(0.4)   無回答  

(M.T.=257.5)


ここからは、脳卒中や心臓病等に関する教育や社会とのつながりについておうかがいします
ここからは全員の方がお答えください

左右にスクロールできます。
問17  あなたは、小学校や中学校の授業の中で、脳卒中や心臓病等についての話を聞く機会があれば、どのような内容の話を聞いてみたいですか。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(68.5) 1 脳卒中や心臓病等はどのような病気なのか  
(67.5) 2 なぜ脳卒中や心臓病等になるのか  
(79.4) 3 どのようにすれば脳卒中や心臓病等の発症を予防できるのか  
(73.0) 4 自分自身や家族に脳卒中や心臓病等の症状がでたらどうすればよいのか  
(47.7) 5 脳卒中や心臓病等を発症すると、何に困るのか  
(2.7) 6 その他  
(1.8) 7 聞きたいことはない  
(1.3)   無回答  

(M.T.=341.8)


全員の方が【資料6】を読んでから下の問18にお答えください

【資料6】患者・市民参画について

患者やその家族、医療従事者、研究者などすべての国民が治療の研究開発や政策などにそれぞれの経験を活かしていこうとする取組を「患者・市民参画」といいます。

左右にスクロールできます。
問18  脳卒中や心臓病等における「患者・市民参画」に、あなたは参加したいと思いますか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(11.8) 1 参加したいと思う  
(42.8) 2 どちらかといえば参加したいと思う  
(29.0) 3 どちらかといえば参加したいと思わない  
(13.9) 4 参加したいと思わない  
(2.4)   無回答  

ここからは、脳卒中や心臓病等に関する政府への要望についておうかがいします

左右にスクロールできます。
問19  あなたは、脳卒中や心臓病等について、政府として、どういったことに力を入れてほしいと思いますか。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(45.0) 1 脳卒中や心臓病等の予防  
(57.2) 2 脳卒中や心臓病等を発症したときの救急搬送の体制整備  
(74.1) 3 脳卒中や心臓病等を発症した際に治療できる医療機関の充実  
(71.6) 4 脳卒中や心臓病等を発症した後のリハビリテーションの充実  
(37.4) 5 脳卒中後の麻痺や心臓病等による呼吸の苦しさを和らげるなどの緩和ケアの体制整備  
(57.5) 6 脳卒中や心臓病等を発症した後にも仕事や学校を続けられるための環境整備  
(28.5) 7 小児期に発症する心臓病等の対策  
(35.7) 8 脳卒中や心臓病等についての適切な情報提供  
(28.3) 9 脳卒中や心臓病等についての研究  
(3.0) 10 その他  
(1.4)   無回答  

(M.T.=439.7)


ご回答を統計的に分析するために、あなたご自身のことをおうかがいします

左右にスクロールできます。
F1  差し支えなければ、あなたの性別をお答えください。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(47.6) 1 男性
(52.4) 2 女性

左右にスクロールできます。
F2  あなたのお年は満でおいくつですか。年齢をお書きください。
回答割合 区分
(1.5) 18~19歳
(3.3) 20~24歳
(3.8) 25~29歳
(5.3) 30~34歳
(6.3) 35~39歳
(5.7) 40~44歳
(7.1) 45~49歳
(10.1) 50~54歳
(7.8) 55~59歳
(9.4) 60~64歳
(8.8) 65~69歳
(10.3) 70~74歳
(9.5) 75~79歳
(11.1) 80歳以上

左右にスクロールできます。
F3  あなたのお仕事についておうかがいします。あなたは、この中のどれに当たりますか。どれに当てはまるか分からない場合には、「8.」に○をつけ、「その他」の欄にできるだけ具体的にお書きください。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容 次に回答する問
(32.5) 1 役員を含む、正規の職員・従業員 →F4へ
(16.8) 2 期間従業員、契約社員、派遣社員を含む、非正規の職員・従業員 →F4へ
(6.8) 3 自分で、又は共同で事業を営んでいる自営業主・自由業 →F4へ
(1.8) 4 家族従業者・家族が営んでいる事業を手伝っている者 →F4へ
(16.5) 5 主婦・主夫 →F5へ
(2.5) 6 学生 →F5へ
(17.8) 7 無職 →F5へ
(4.5) 8 その他 →F4へ
(0.7)   無回答 →F5へ

F3で「1.役員を含む、正規の職員・従業員」、「2.期間従業員、契約社員、派遣社員を含む、非正規の職員・従業員」、「3.自分で、又は共同で事業を営んでいる自営業主・自由業」、「4.家族従業者・家族が営んでいる事業を手伝っている者」、「8.その他」と答えた方への質問

左右にスクロールできます。
F4  あなたは、医療や介護に関わる仕事をしていらっしゃいますか。(○は1つ)
(n=1,035)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(14.8) 1 している
(83.1) 2 していない
(2.1)   無回答

ここからは全員の方がお答えください

左右にスクロールできます。
F5  あなたやあなたの家族が、脳卒中や心臓病等と診断されたことがありますか。当てはまるものをお答えください。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(8.7) 1 あなたが、脳卒中や心臓病等と診断されたことがある
(36.1) 2 あなたの家族が、脳卒中や心臓病等と診断されたことがある
(50.8) 3 脳卒中や心臓病等と診断された者はいない
(4.9) 4 分からない
(2.2)   無回答

(M.T.=102.7)


左右にスクロールできます。
F6  あなたは、医療機関や健診で、生活習慣病と言われたことはありますか。当てはまるものをお答えください。(○はいくつでも)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(13.3) 1 糖尿病の疑いがある、血糖値が高い、糖尿病と言われたことがある
(33.5) 2 血圧が高い、高血圧と言われたことがある
(34.6) 3 コレステロールが高いと言われたことがある
(39.4) 4 言われたことはない
(1.1)   無回答

(M.T.=121.9)


今後の調査実施の参考とするため、ここからは今回の調査についておうかがいします

左右にスクロールできます。
問A  今回の調査の答えやすさはどうでしたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(60.7) 1 答えやすかった
(8.8) 2 答えにくかった
(29.5) 3 どちらともいえない
(1.0)   無回答

左右にスクロールできます。
問B  今回の調査の分量はどうでしたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(3.6) 1 少ないと感じた
(76.3) 2 適当と感じた
(19.1) 3 多いと感じた
(1.0)   無回答

左右にスクロールできます。
問C  今回の調査への回答に要した時間は、およそどれくらいでしたか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(41.9) 1 15分未満
(48.4) 2 15~30分程度
(9.0) 3 30分以上
(0.7)   無回答

左右にスクロールできます。
問D  今回の調査にご回答いただいたのは、どなた様ですか。(○は1つ)
回答割合 選択肢番号 選択肢の内容
(97.3) 1 郵便宛名のご本人様
(1.9) 2 ご本人様のご意見を代理の方が記入
(-) 3 代理の方であり、代理の方のご意見を記入
(0.8)   無回答

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