このページの本文へ移動

世論調査内閣府

世論調査 >  平成26年度 >  環境問題に関する世論調査 > 2 調査結果の概要

1.自然に対する関心

(1) 自然に対する関心度

 自然についてどの程度関心があるか聞いたところ,「関心がある」とする者の割合が89.1%(「非常に関心がある」21.9%+「ある程度関心がある」67.2%),「関心がない」とする者の割合が10.5%(「あまり関心がない」9.4%+「まったく関心がない」1.1%)となっている。
 都市規模別に見ると,大きな差異は見られない。
 性別に見ると,「関心がない」とする者の割合は男性で高くなっている。
 年齢別に見ると,「関心がない」とする者の割合は20歳代で高くなっている。(図1表1-1(CSV形式:2KB)別ウインドウで開きます表1-2(CSV形式:1KB)別ウインドウで開きます

[目次]  [戻る]  [次へ]

Copyright© Cabinet Office, Government Of Japan. All Rights Reserved.

内閣府大臣官房政府広報室 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(代表)