世論調査

「税金に関する世論調査」

内閣府政府広報室

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調 査 の 概 要
  • 調査の目的
    国民の税金に対する考え方,負担感や各種税制についての意識を調査し,今後の施策の参考とする。

  • 調査項目
    (1)税金について関心と不満
    (2)税金の負担感及び不公平感
    (3)公共サービスと財政
    (4)所得税の申告に関する意識
    (5)節税,累進課税,利子課税に対する意識
    (6)直接税と間接税との関係や税制に対する意識

  • 調査対象
    (1) 母集団 全国20歳以上の者
    (2) 標本数 5,000人
    (3) 抽出方法 層化2段無作為抽出法

  • 調査時期  昭和61年2月20日〜昭和61年2月26日

  • 回収結果
    (1) 有効回収数(率) 3,902人(78.0%)
    (2) 調査不能数(率) 1,098人(22.0%)

    −不能内訳−
    転居 63 長期不在 100 一時不在 422
    住所不明 39 拒否 455 その他
    19

  • 性・年齢別回収結果

    性・年齢別回収結果




    調 査 票
    Q1 〔回答票1〕 ところで,あなたは税金について関心がありますか,それともあまり関心はありませんか。この中ではどうでしょうか。
    (27.9) (ア) 非常に関心がある
    (48.2) (イ) まあ関心がある
    (17.8) (ウ) あまり関心がない
    ( 4.9) (エ) ほとんど(全然)関心がない
    ( 1.2) わからない

    Q2 〔回答票2〕 あなたは,自分の所得税の負担額,あるいは所得に対する負担の割合をおおよそ知っていますか。
    (52.4) (ア) 知っている
    (25.7) (イ) 知らない
    (16.1) (ウ) 所得税を払っていない
    ( 5.8) わからない

    Q3 〔回答票3〕 あなたは税金のどのような点に不満を感じますか。あればこの中から2つまであげてください。(2M.A.)
    (47.6) (ア) 自分の収入に比べて負担額が大きい
    (31.2) (イ) 税金のしくみや徴収の仕方に不公平がある
    (18.7) (ウ) 脱税がある(脱税が摘発されていない)
    (19.9) (エ) 税金の使途に納得がいかない
    (11.5) (オ) 制度が複雑で手続きも面倒である
    ( 2.2) (カ) 税務署員の納税者に対する態度が悪い
    ( 1.2) その他
    ( 4.9) なんとなく不満
    (13.1) 特にない
    ( 3.7) わからない
    (M.T.=153.9)


    Q4 〔回答票4〕 あなたは,現在納めている税金について,どのように感じていますか,この中ではどうでしょうか。
    ( 2.1) (ア) 全然負担には感じていない →Q5へ
    (15.1) (イ) あまり負担を感じていない →Q5へ
    (49.5) (ウ) ある程度負担を感じている →SQ1へ
    (24.0) (エ) 非常に負担と感じている →SQ1へ
    ( 9.4) わからない →Q5へ

    SQ1 〔回答票5〕 では,負担に感ずる理由は何ですか。この中から最も強く感じるものを1つあげてください。
    (N=2,866)
    (49.3) (ア) 自分の収入に比べて負担額が大きい
    (22.3) (イ) 収入が増えたのに手取額が増えない
    (18.1) (ウ) 所得税をはじめ多種類の税金を支払っている
    ( 2.7) (エ) 時間を多くとられたり,書類整備がやっかいである
    ( 4.3) (オ) 公共サービスから受ける受益に比べて負担が大きい
    ( 1.2) その他
    ( 2.0) わからない

    SQ2 〔回答票6〕 あなたが日頃最も負担を感じている税金は,この中のどれでしょうか。1つだけあげてください。
    (N=2,866)
    (49.2) (ア) 所得税
    ( 0.9) (イ) 法人税
    (13.1) (ウ) 住民税(市町村民税,都道府県民税)
    ( 1.5) (エ) 事業税
    ( 2.2) (オ) 相続税,贈与税
    (10.0) (カ) 固定資産税
    (18.0) (キ) 国民健康保険税
    ( 2.6) (ク) 酒税,たばこ消費税,物品税等の間接税
    ( 0.4) その他
    ( 2.0) わからない

    Q5  あなたは税金について不公平があると思いますか,ある程度はあると思いますか,それとも不公平はないと思いますか。
    (43.1) 不公平があると思う →SQ1へ
    (38.2) ある程度は不公平があると思う →SQ1へ
    ( 4.8) 不公平はないと思う →Q6へ
    ( 7.0) どちらともいえない →Q6へ
    ( 6.8) わからない →Q6へ

    SQ1 〔回答票7〕 不公平があると思う理由は何ですか。この中から3つまであげてください。(3M.A.)
    (N=3,175)
    (30.7) (ア) 政策的に優遇されている税金がある
    (37.4) (イ) 脱税がある(脱税が摘発されていない)
    (52.4) (ウ) サラリーマンと商工業,農業等の自営業者の間の納税方法に違いがある
    (27.9) (エ) 特定の職業の者と他の職業の者との税負担に差がある
    (16.9) (オ) 資産のある者に有利な優遇措置がなされている
    ( 5.1) (カ) 資産のある者にきつい税制となっている
    (25.4) (キ) 中程度の収入のある者にきつい税負担となっている
    (23.4) (ク) 固定資産税,国民健康保険税等の課税に問題がある
    ( 3.2) なんとなく
    ( 1.4) わからない
    (M.T.=223.8)


    SQ2 〔回答票6〕 どの種類の税金に最も不公平があると思いますか。この中から1つあげてください。
    (N=3,175)
    (51.2) (ア) 所得税
    ( 6.1) (イ) 法人税
    ( 6.5) (ウ) 住民税(市町村民税,都道府県民税)
    ( 5.6) (エ) 事業税
    ( 4.0) (オ) 相続税,贈与税
    ( 5.1) (カ) 固定資産税
    ( 8.9) (キ) 国民健康保険税
    ( 2.2) (ク) 酒税,たばこ消費税,物品税等の間接税
    ( 0.3) その他
    (10.0) わからない

    Q6 〔回答票8〕 福祉,教育などの公共サービスと税金,社会保険料などの負担との関係についての意見のうち,あなたのお考えに最も近いものはどれですか。この中から1つあげてください。
    (18.2) (ア) 負担がある程度増えても,公共サービスを充実すべきだ
    (18.0) (イ) 公共サービスの水準が低下しても,負担を軽くした方がよい
    (48.3) (ウ) 負担は現状のままで,その範囲内に公共サービスを抑えるべきだ
    (15.5) わからない

    Q7 〔回答票9〕 公共サービスは必要最小限に限定して,民間の有料サービスにおきかえるべきだという意見について,あなたのお考えはこの中ではどちらに近いですか。
    (30.0) (ア) 民間の方が効率がよく,きめ細かいサービスができるので,できるだけ民間のサービスにおきかえる方がよい
    (35.9) (イ) 民間に任せると採算本位になったり,一部の者しか利用できなくなる恐れもあるので,公共サービスの方がよい
    (22.8) どちらともいえない
    (11.3) わからない

    Q8 〔回答票10〕 国の財政は,年間の支出の約2割を借金に頼っていますが,これについてどう思いますか。あなたのお考えに最も近いものをこの中から1つをあげてください。
    (26.3) (ア) 国の借金はいずれ税金で返済しなくてはならないものだから,そのツケを先送りするのは不健全であり,1日も早く赤字を解消すべきだ
    (45.5) (イ) 借金が続くことは不健全だが,公共サービスのカットや負担の増加は急にはできないので,徐々に赤字の解消を図ればよい
    ( 9.0) (ウ) 国の赤字が続いても,負担増や公共サービスのカットをするくらいなら,赤字が残ってもよい
    (19.2) わからない

    Q9  あなたは,所得税の確定申告を行ったことがありますか。
    (46.7) ある →SQ1へ
    (52.3) ない →Q10へ
    ( 0.9) わからない →Q10へ

    SQ1  それは毎年ですか,それとも何年かに1度か,たまにですか。
    (N=1,823)
    (70.9) 毎年
    (13.1) 何年かに1度
    (16.1) たまに

    SQ2 〔回答票11〕 確定申告は何のために行いましたか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=1,823)
    (73.9) (ア) 納税のため
    (28.1) (イ) 税金還付のため
    ( 1.7) (ウ) その他
    (M.T.=103.7)


    Q10 〔回答票12〕 確定申告をするのは,わずらわしいと思いますか。この中ではどうでしょうか。
    (34.1) (ア) わずらわしい →SQへ
    (25.5) (イ) それほどわずらわしいとは思わない →Q11へ
    (24.8) (ウ) 何ともいえない →Q11へ
    (15.6) わからない →Q11へ

    SQ 〔回答票13〕 どういう点がわずらわしいと思いますか。この中からいくつでもあげてください。(M.A.)
    (N=1,329)
    (40.4) (ア) 税務署に行くこと自体が面倒
    (47.5) (イ) 帳簿をつけたり,証拠書類を保存したりすることが面倒
    (49.9) (ウ) 税のしくみが複雑すぎて,計算が面倒
    ( 2.6) その他
    ( 1.5) わからない
    (M.T.=141.8)


    Q11 〔回答票14〕 サラリーマンの納税方法について,あなたのお考えはこの中のどちらに近いですか。
    (52.3) (ア) サラリーマンは源泉徴収だけで済んだ方が簡単でよいと思う
    (13.2) (イ) サラリーマンも自分の税金は手間がかかっても自分で申告するのがよい
    (23.1) (ウ) どちらともいえない
    (11.3) わからない

    Q12  あなたは,クロヨン(9・6・4),あるいはトーゴーサン(10・5・3)というような言葉を見たり聞いたりしたことがありますか。
    (31.3) 見聞きしたことがある →SQへ
    (68.7) 見聞きしたことはない →Q13へ

    SQ  あなたは,その言葉の意味を知っていますか。
    (N=1,220)
    (45.2) 知っている
    (36.6) だいたい知っている
    (18.2) 知らない

    Q13 〔回答票15〕 世間一般では,「納税者が申告(納税)をしている所得は,実際の所得金額からみて,サラリーマンでは9割程度,自営業者では6割程度,農業自営者では4割程度である」といわれることがあります。あなたはこのことについてどう思いますか。この中ではどうでしょうか。
    ( 8.4) (ア) 実際は,職業の違いによる差はないと思う →Q14へ
    (32.2) (イ) これほど極端ではないが,ある程度の差はあると思う →SQへ
    (18.5) (ウ) このとおりの差があると思う →SQへ
    (18.0) (エ) 実際はもっと差があると思う →SQへ
    ( 8.5) 一概にいえない →Q14へ
    (14.4) わからない →Q14へ

    SQ 〔回答票16〕 なぜ,そのように思いますか,この中から1つだけ選んでください。
    (N=2,680)
    (26.9) (ア) 世間ではそう言われているから
    (27.4) (イ) 大口脱税が報道されているから
    (17.5) (ウ) 脱税が見過ごされている事実を知っているから
    (23.7) (エ) 自分よりいい生活をしている人の税金が安いということを知っているから
    ( 1.5) その他
    ( 3.0) わからない

    Q14 〔回答票17〕 「節税」ということが盛んに話題になっていますが,これについてどう思いますか。あなたのお考えに近いものをこの中から1つあげてください。
    (33.7) (ア) 節税は脱税と違って合法的なものであり,お金の節約になるので,多少手続きなどが面倒でもいろいろ工夫する
    (15.4) (イ) 節税すれば得になるのはわかっているが,面倒なことはしたくない
    ( 4.9) (ウ) 節税は法律に触れないが,道義的にすっきりしないのでやりたくない
    (22.0) (エ) 自分には関係がない
    (11.4) 何ともいえない
    (12.6) わからない

    Q15 〔回答票18〕 現在の税制では,累進課税といって,所得が多くなるにつれて,所得に対する税金の割合が高くなるしくみになっていますが,このことについてどう思いますか。この中から1つあげてください。
    (46.6) (ア) 所得が大きい人ほど,生活のゆとりは大きいのだから,低所得者よりも高い税率で税金を支払うのは当然であり,税率にかなりの差があってよい
    (15.7) (イ) 所得が大きいのは,本人が努力したからであり,それにことさら高い税率をかけるのはおかしい。働きに応じた手取りがないことは,不公平の一種である
    (24.4) (ウ) 高所得者と低所得者の間で極端な税率の差を設けるのは問題だが,同じ税率というのも行きすぎなので,ゆるやかな税率差がある程度でよい
    (13.4) わからない

    Q16  給料やその他の所得には課税されるが,預貯金の6割については,現在マル優や郵便貯金などの優遇制度によって,利子課税がなされていないことを不公平と思いますか,それともそうは思いませんか。
    (17.7) 不公平であると思う
    (48.6) 不公平とは思わない
    (21.4) 一概にはいえない
    (12.3) わからない

    Q17 〔回答票19〕 現在,ビールやタバコは値段の半分ぐらいが税金で占められているといわれていますが,これについてどう思いますか,この中ではどうでしょうか。
    (44.8) (ア) 重いと思う
    (14.2) (イ) 重いとは思わない
    (38.5) (ウ) 特に意識したことはない
    ( 0.2) その他
    ( 2.2) わからない

    Q18 〔回答票20〕 酒やタバコ以外にも宝石,毛皮やテレビ,冷蔵庫などの値段には税金が含まれており,中には重い税金がかかっているものもありますが,これについてはどう思いますか。
    (39.2) (ア) 重い税金がかかっているのはそれなりの理由があるので,おかしいとは思わない
    (22.7) (イ) 品物によって重い税金がかかっていたり,全くかからなかったりするのはおかしいと思う
    (30.0) (ウ) 一概にいえない
    ( 8.1) わからない

    Q19 〔回答票21〕 所得の段階で直接納める税と,消費の段階で間接に納める税についてどう思いますか。あなたのお考えに近いものをこの中から2つまであげてください。(2M.A.)
    (16.6) (ア) 直接に税を払う方が税や国の仕事の係り合いを明確に意識できるのでよい
    (26.8) (イ) 物の購入消費の時に,間接的に税を払う方が負担感が軽く,また選択の余地もあるのでよい
    (18.4) (ウ) 所得に応じて税を払うようにした方が公平だから直接に税を払う方がよい
    (18.8) (エ) 消費や購買力に応じて税を負担する方が公平だから間接に税を払う方がよい
    (25.8) (オ) 直接払う税と間接に払う税を適当に組みあわせるのがよい
    (16.7) 特に意識したことはない
    (12.4) わからない
    (M.T.=135.4)


    Q20 〔回答票22〕 税金のしくみについて,あなたの考え方はどちらに近いですか。この中ではどうでしょうか。
    (17.3) (ア) 個別の事情を十分配慮すべきであり,そのために手間がかかり,税のしくみが現在より複雑で分り難くなってもやむを得ない
    (40.9) (イ) 個別の事情を配慮してもきりがなく,かえって不公平を生じたり,手間がかかるので,税のしくみは現在より簡単で分りやすい方がよい
    (30.8) (ウ) どちらともいえない
    (11.0) わからない

    <フェース・シート>
    F1  〔性別〕
    (46.9)
    (53.1)

    F2  〔年齢〕あなたのお年は満でおいくつですか。
    ( 4.4) 20〜24歳
    ( 6.8) 25〜29歳
    ( 8.7) 30〜34歳
    (13.4) 35〜39歳
    (12.4) 40〜44歳
    (11.4) 45〜49歳
    (12.9) 50〜54歳
    ( 9.5) 55〜59歳
    ( 8.6) 60〜64歳
    ( 5.8) 65〜69歳
    ( 6.1) 70歳以上

    F3  〔学歴〕あなたが,最後に卒業された学校は何ですか。(中退・在学中は卒業とみなす)
    (35.0) 小・旧高小・新中卒
    (49.3) 旧中・新高卒
    (15.5) 旧高専・大卒
    ( 0.2) 不明

    F4  〔本人職業〕あなたのご職業はなんですか。(職業の内容を具体的に記入してから,下の該当する項目に○をする。)
    <自営者>
    ( 6.0) 農林業
    ( 0.3) 漁業
    ( 7.2) 商工業
    ( 3.2) サービス業
    ( 1.3) 自由業
    <家族従業者>
    ( 2.5) 農林業
    ( 0.2) 漁業
    ( 3.8) 商工業
    ( 1.2) サービス業
    ( 0.4) 自由業
    <被傭者>
    ( 2.4) 管理職
    ( 1.1) 専門技術職
    (13.7) 事務職
    (21.4) 労務職
    <無職>
    (25.5) 無職の主婦
    ( 1.0) 学生
    ( 9.0) その他の無職

    F5  〔世帯主・非世帯主の区別〕あなたは世帯主ですか。
    (47.0) 世帯主 →F7へ
    (53.0) 非世帯主 →F6へ

    F6  〔世帯主の職業〕お宅の世帯主の方の職業は何ですか。(職業の内容を具体的に記入してから,下の該当する項目に○をする。)
    <自営者>
    (10.3) 農林業
    ( 0.6) 漁業
    (13.4) 商工業
    ( 4.6) サービス業
    ( 2.1) 自由業
    <被傭者>
    ( 4.8) 管理職
    ( 2.7) 専門技術職
    (20.8) 事務職
    (28.1) 労務職
    ( 0.6) 家族従業者
    (11.9) 無職

    F7  〔同居家族人数〕現在いっしょにお住まいのご家族は,あなたも含めて,何人ですか。〔使用人は含めない〕
    ( 4.1) 1人
    (15.3) 2人
    (19.6) 3人
    (29.9) 4人
    (15.1) 5人
    (10.6) 6人
    ( 5.5) 7人以上

    F8  〔収入のある人の人数〕その中で収入のある方は何人ですか。
    (44.0) 1人
    (37.7) 2人
    (13.0) 3人
    ( 4.0) 4人
    ( 0.7) 5人
    ( 0.1) 6人
    ( -) 7人以上
    ( 0.4) 収入のある人はいない

    F9 〔回答票23〕 〔世帯収入〕では,お宅の収入は,ご家族全部合わせて,去年1年間でおよそどれくらいになりましたか。この中ではどうでしょうか。・・・・・・・・・・・・ボーナスを含め,税込みでお答えください。
    ( 8.3) (ア) 200万円未満
    (26.8) (イ) 200万円以上〜400万円未満
    (22.4) (ウ) 400万円以上〜600万円未満
    (10.2) (エ) 600万円以上〜800万円未満
    ( 4.7) (オ) 800万円以上〜1,000万円未満
    ( 4.1) (カ) 1,000万円以上
    ( 0.4) 収入なし
    (14.4) わからない
    ( 8.7) 答えたくない

    F10 〔回答票24〕 〔住宅の所有〕お宅の現在のお住まいについておうかがいします。今のお住まいをこのように分けた場合どれにあたりますか。
    (73.5) (ア) 自分の家(一戸建て)
    ( 2.8) (イ) 自分の家(共同住宅)
    (13.2) (ウ) 民間の賃貸住宅(借家,アパート,マンション等すべてを含む)
    ( 5.1) (エ) 公団・公社の賃貸住宅・公営住宅(都道府県営,市町村営)
    ( 5.0) (オ) 勤め先の給与住宅(社宅・寮・公務員住宅等)
    ( 0.4) その他(具体的に)

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