世論調査

「消費者問題に関する世論調査」

内閣府政府広報室

世論調査トップページへ 世論調査(全調査表示)へ 昭和59年度調査インデックスへ



調 査 の 概 要
  • 調査の目的
    消費生活を取り巻く諸問題について,国民の意識を調査し,今後の施策の参考とするため実施したものである。

  • 調査項目
    (1)サービス業に対する不満と苦情
    (2)消費者信用に対する不満
    (3)訪問販売に対する考え方
    (4)貿易の自由化に対する関心と期待
    (5)消費生活に必要な情報
    (6)消費者保護対策について

  • 調査対象
    (1) 母集団 全国20歳以上の者
    (2) 標本数 3,000人
    (3) 抽出方法 層化2段無作為抽出法

  • 調査時期  昭和60年2月22日〜昭和60年2月28日

  • 回収結果
    (1) 有効回収数(率) 2,356人(78.5%)
    (2) 調査不能数(率) 644人(21.5%)

    −不能内訳−
    転居 49 長期不在 62 一時不在 225
    住所不明 29 拒否 231 その他
    48

  • 性・年齢別回収結果

    性・年齢別回収結果




    調 査 票
    Q1 〔回答票1〕 あなたは,この1,2年くらいの間に,このようなサービス業を利用して,何か不満をお持ちになったことがありますか,ありませんか。あれば,いくつでも結構ですから挙げてください。(M.A.)
    ( 5.1) (ア) 運輸(交通機関,引っ越し,宅配,旅行代理など) →SQ1へ
    ( 2.0) (イ) 教養,娯楽(学習塾,予備校,カルチャークラブ,映画など) →SQ1へ
    ( 4.6) (ウ) 理・美容(理髪,パーマなど) →SQ1へ
    ( 7.0) (エ) 外食(食堂,レストラン,酒場など) →SQ1へ
    ( 3.2) (オ) 宿泊(ホテル,旅館,民宿など) →SQ1へ
    (10.0) (カ) 医療(病院,診療所など) →SQ1へ
    ( 3.6) (キ) 金融(銀行,クレジットなど) →SQ1へ
    ( 5.3) (ク) 保険(生命保険,損害保険など) →SQ1へ
    ( 1.8) (ケ) 投資(証券,商品取引など) →SQ1へ
    ( 1.1) (コ) 不動産(分譲マンション,賃貸マンション,貸ビルなど) →SQ1へ
    ( 4.2) (サ) 公共サービス(郵便,電話,電気,ガス,水道など) →SQ1へ
    ( 3.2) (シ) クリーニング →SQ1へ
    ( 1.0) その他 →SQ1へ
    (66.7) 不満を持ったものはない →Q2へ
    ( 2.0) わからない →Q2へ
    (M.T.=152.0)


    SQ1 〔回答票2〕 それはどのような不満ですか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=738)
    (20.9) (ア) 勧誘が強引だった(しつこかった)
    (28.7) (イ) 料金が高かった
    ( 4.3) (ウ) 自動振替など支払方法でトラブルがあった
    ( 6.5) (エ) 取引,解約などのときにトラブルがあった
    (35.5) (オ) 従業員の態度,サービスが悪かった
    ( 6.2) (カ) 施設の設備,装置などが悪かった
    (17.3) (キ) 技術が悪かった(理・美容,クリーニング,外食など)
    ( 5.3) (ク) 誇大広告,虚偽広告だった
    ( 7.3) (ケ) アフターサービスが悪かった
    (27.1) (コ) 時間がかかった・待たされた
    ( 1.4) なんとなく不満
    ( 7.7) その他
    ( 0.5) わからない
    (M.T.=168.8)


    SQ2 〔回答票3〕 あなたは,その不満のことでどこかへ苦情を申し出ましたか,申し出ませんでしたか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=738)
    (14.9) (ア) 利用先(会社,店など),勧誘員 →Q2へ
    ( 1.6) (イ) 業界団体の窓口 →Q2へ
    ( 0.1) (ウ) 消費者団体 →Q2へ
    ( 0.4) (エ) 国民生活センター・消費生活センター →Q2へ
    ( 0.9) (オ) 国・地方公共団体の相談窓口 →Q2へ
    ( 1.2) その他 →Q2へ
    (80.6) 申し出なかった →SQ3へ
    ( 0.8) わからない →Q2へ
    (M.T.=119.2)


    SQ3 〔回答票4〕 苦情を申し出なかったのは,どのような理由からですか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=595)
    (31.4) (ア) 苦情を申し出るほどの不満(トラブル)ではなかった
    (35.8) (イ) 面倒だからあきらめた
    (33.6) (ウ) 苦情を申し出ても解決しないと思った
    ( 4.4) (エ) 自分にも不注意な点があった
    (11.1) (オ) どこに申し出たらよいかわからなかった
    ( 2.7) その他
    ( 0.5) わからない
    (M.T.=119.5)


    Q2  あなたは,この1,2年くらいの間に,月賦販売,消費者ローン,キャッシングサービスなどの消費者信用を利用したことがありますか,ありませんか。
    (33.8) ある →SQ1へ
    (65.8) ない →Q3へ
    ( 0.4) わからない →Q3へ

    SQ1 〔回答票5〕 消費者信用をどのような目的に利用しましたか。この中ではどうでしょうか。いくつでも結構ですから挙げてください。(M.A.)
    (N=796)
    (94.1) (ア) 物品購入(衣料,家具,家電製品,自動車など)
    ( 4.0) (イ) 旅行,スポーツ,レジャー
    ( -) (ウ) ギャンブル,投機
    ( 2.0) (エ) 交際費
    ( 4.0) (オ) 教育費
    ( 1.6) (カ) 生活費
    ( 0.8) (キ) 病気,事故など予期しないことが生じたため
    ( 0.8) その他
    ( 0.4) わからない
    (M.T.=107.7)


    SQ2 〔回答票6〕 消費者信用を利用して何か不満をお持ちになりましたか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=796)
    ( 7.3) (ア) 手続きが複雑・面倒だった
    ( 7.0) (イ) 説明が不十分だった
    ( 0.9) (ウ) 取立てが厳しかった
    (20.0) (エ) 金利・手数料が思ったより高かった
    ( 0.1) (オ) 返済不能になった
    ( 1.9) その他
    (67.5) 何もなかった
    ( 0.8) わからない
    (M.T.=105.4)


    Q3 〔回答票7〕 あなたは,消費者信用についてどのように考えていますか。この中からあなたのお考えに最も近いものを1つだけ挙げてください。
    (10.3) (ア) 手元に現金がないとき,手軽に利用できるので便利である
    (18.5) (イ) 計画的に利用すれば便利である
    (12.7) (ウ) 分割払ができるので便利である
    (19.0) (エ) 金利が高いので利用したくない
    ( 7.1) (オ) 衝動買いをしてしまうので利用したくない
    ( 1.8) (カ) 個人のプライバシーが侵害される恐れがあるので利用したくない
    (22.8) (キ) 現金が一番信用できるので必要ない
    ( 0.9) その他
    ( 6.8) わからない

    Q4 〔回答票8〕 あなたは,消費者として,どのようなときに自分のプライバシーが損なわれているのではないかという不安を感じますか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (15.7) (ア) ダイレクトメールやクレジットカードが送られてくるとき
    (29.8) (イ) 商品・サービスの購入,勧誘の電話がかかってくるとき
    (11.5) (ウ) 商品・サービスの訪問販売を受けたとき
    (14.1) (エ) 自分の情報をセールスマンがよく知っているとき
    ( 3.1) (オ) 月賦販売や消費者ローン利用の申し込みをするとき
    ( 0.3) その他
    (37.1) 特にない
    ( 7.9) わからない
    (M.T.=119.6)


    Q5  あなたは,消費者のプライバシーは守られていると思いますか,思いませんか。
    (32.8) 守られていると思う
    (36.2) 守られているとは思わない
    (31.0) わからない

    Q6 〔回答票9〕 それでは,消費者のプライバシーを守るためには,どのような対策が必要だと思いますか。この中からあなたのお考えに最も近いものを1つだけ挙げてください。
    (20.4) (ア) 業界の自主規制や監督官庁の行政指導で十分である
    (31.1) (イ) 実態をよく調査してからでよいが,基本的には,法令による措置が必要である
    ( 6.8) (ウ) 早急に法律の制定が必要である
    (14.7) (エ) 何ら必要ない
    ( 0.4) その他
    (26.6) わからない

    Q7  この1,2年くらいの間に,あなたやご家族は,訪問販売による勧誘を受けたことがありますか,ありませんか。新聞,保険,金融,証券,牛乳類は除いてお答えください。
    (59.4) ある →SQ1へ
    (40.6) ない・わからない →Q8へ

    SQ1  あなたやご家族は,訪問販売によって商品を購入されたことがありますか,ありませんか。
    (N=1,399)
    (26.2) 購入したことがある →SQ2へ
    (73.8) 購入したことはない・わからない →Q8へ

    SQ2 〔回答票10〕 では,あなたやご家族は,訪問販売によって商品を購入されたことで,何か被害を受けたことがありますか,ありませんか。あれば,この中からいくつでも結構ですから挙げてください。(M.A.)
    (N=367)
    (11.7) (ア) 健康食品,自然食品
    ( 3.3) (イ) 宝石,貴金属,装飾品
    (14.2) (ウ) 毛布,寝具
    (10.1) (エ) 辞典,書籍
    ( 8.7) (オ) 教育用機器
    ( 8.2) (カ) 消火器
    ( -) (キ) レジャー会員券
    (10.4) その他
    (39.2) 被害を受けたことはない
    ( 1.9) わからない
    (M.T.=166.5)


    Q8  訪問販売や通信販売によって品物を購入する場合,契約書を受け取った日から数えて7日以内であれば,文書によって解約することができる制度(クーリング・オフ)があります。あなたはこのような制度があることをご存知ですか。
    (61.3) 知っている
    (16.5) 聞いたような気がする
    (22.2) 知らない

    Q9 〔回答票11〕 あなたは,訪問販売についてどのように考えていますか。この中からあなたのお考えに最も近いものを1つだけ挙げてください。
    ( 6.9) (ア) 家庭にいながらにして商品を購入できるので便利である
    ( 1.9) (イ) 買物の時間を他に利用できるので便利である
    ( 9.7) (ウ) 手元に商品が届くまで不安なので利用したくない
    (34.4) (エ) 業者やセールスマンが信用できないので利用したくない
    (30.0) (オ) 買物は近くの店で十分なので必要ない
    (10.0) (カ) 衝動買いをしてしまうので利用したくない
    ( 2.1) その他
    ( 5.0) わからない

    Q10 〔回答票12〕 貿易の自由化が進んで,今よりもっと外国の商品やサービスが日本に入ってくることによる消費者の利益として,あなたが最も関心や期待を持っていることは何でしょうか。この中から1つだけ挙げてください。
    (10.7) (ア) 外国の商品・サービスが安く手に入る
    ( 9.4) (イ) 日本にあまりない商品・サービスが手に入る
    (19.7) (ウ) 消費者の商品・サービスの選択の幅が広がる
    (20.2) (エ) 輸入品との競争を通じて日本の商品・サービスの価格が安くなる
    ( 0.3) その他
    (32.2) 関心や期待は特にない
    ( 7.5) わからない

    Q11 〔回答票13〕 それでは,貿易の自由化が進んで,今よりもっと外国の商品やサービスが日本に入ってくることについて,あなたは,消費者として,最も不安を感じていることは何でしょうか。この中から1つだけ挙げてください。
    (10.7) (ア) 外国の商品・サービスの安全性に不安がある
    ( 6.2) (イ) 外国の商品・サービスの表示(使用方法など)に不安がある
    (18.6) (ウ) 外国の商品・サービスではアフターサービスが受けにくい
    (25.0) (エ) 国内産業に影響がある
    ( 4.9) (オ) 安定供給への不安がある(自給率の低下)
    ( 0.6) その他
    (21.6) 不安は特にない
    (12.4) わからない

    Q12  あなたは,外国の商品やサービスが日本に自由に入ってくることは,消費者にとって利益になることだと思いますか,それともそうは思いませんか。
    (33.1) そう思う
    (17.8) そうは思わない
    (35.5) 一概に言えない
    (13.5) わからない

    Q13 〔回答票14〕 あなたは,ふだん,消費生活に役立つ情報をよく見聞きしていますか,それともあまり見聞きしていませんか。この中ではどうでしょうか。
    (19.1) (ア) よく見聞きしている →SQへ
    (42.5) (イ) ときどき見聞きしている →SQへ
    (28.9) (ウ) あまり見聞きしていない →Q14へ
    ( 8.2) (エ) ほとんど(全然)見聞きしていない →Q14へ
    ( 1.2) わからない →Q14へ

    SQ 〔回答票15〕 では,それらの情報を主にどのようなものを通じて見聞きしていますか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=1,452)
    (76.8) (ア) テレビ,ラジオ
    (72.1) (イ) 新聞,雑誌
    (48.0) (ウ) チラシ,カタログ,パンフレット
    ( 6.3) (エ) 機関誌(業界団体,消費者団体,行政機関など)
    ( 2.4) (オ) 研修,講座,シンポジウム
    ( 4.5) (カ) 展示会
    ( 0.3) (キ) 映画,スライド
    ( 4.8) (ク) セールスマン(電話,訪問)
    ( 1.4) その他
    ( 0.1) わからない
    (M.T.=216.7)


    Q14 〔回答票16〕 では,消費生活の上で,どのような情報が必要だと思いますか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (25.5) (ア) 商品テストや商品・サービスの比較調査などの情報
    (45.1) (イ) 商品の安全性や危険性についての情報(添加物,品質,材質,取扱方法など)
    (23.3) (ウ) 引取り,返品,解約などのときに被害を受けないための情報
    (18.3) (エ) 物価の動きについての情報
    (20.2) (オ) 生活の知恵,買物案内などの情報
    (19.0) (カ) 苦情の相談機関,処理機関の役割や利用方法などの紹介
    (11.2) (キ) 消費者利益の保護に関する法律,制度などの紹介,解説
    ( 2.9) (ク) 消費者団体,消費者運動についての情報
    ( 7.2) (ケ) メーカーや販売店など事業者の活動や流通機構などについての情報
    ( 0.3) その他
    (13.5) 特にない
    ( 5.8) わからない
    (M.T.=192.4)


    Q15 〔回答票17〕 あなたは,消費者保護対策として,国や地方公共団体に何に力を入れてほしいと思いますか。この中から3つまで挙げてください。(3M.A.)
    (65.4) (ア) 食品,医薬品,家庭用品などの安全確保
    (20.4) (イ) 正確な計量器の使用,正味量の表記などの計量の適正化を図る
    (39.7) (ウ) JIS,JASなどの普及,適用品目の拡大,虚偽や誇大な表示の防止など規格や表示の適正化を図る
    (28.7) (エ) 訪問販売,通信販売,消費者信用(月賦販売,消費者ローンなど),保険などの取引の契約内容の適正化を図る
    (16.4) (オ) 公正で自由な競争の確保
    (28.7) (カ) 消費者の苦情処理,商品テストなどを行う
    ( 6.8) (キ) 消費者教育を行う
    ( 4.8) (ク) 消費者組織・団体の育成を図る
    ( 0.4) その他
    ( 8.5) 特にない
    ( 5.9) わからない
    (M.T.=225.6)


    フェース・シート
    F1  〔性別〕
    (43.8)
    (56.2)

    F2  〔年齢〕あなたのお年は満でおいくつですか。
    ( 5.9) 20〜24歳
    ( 7.0) 25〜29歳
    (11.0) 30〜34歳
    (12.6) 35〜39歳
    (12.0) 40〜44歳
    (10.8) 45〜49歳
    (10.4) 50〜54歳
    ( 8.8) 55〜59歳
    ( 9.3) 60〜64歳
    ( 5.3) 65〜69歳
    ( 6.8) 70歳以上

    F3  〔学歴〕あなたが最後に卒業された学校はどちらですか。(中退・在学中は卒業とみなす)
    ( 4.2) 小卒
    (29.8) 旧高小・新中卒
    (48.6) 旧中・新高卒
    (14.7) 旧高専大・新大卒
    ( 2.8) 不明

    F4  〔職業〕あなたのご職業は何ですか。(具体的に記入の上,下の該当する項目に○をする。)
    <自営者>
    ( 4.5) 農林漁業
    ( 9.8) 商工サービス業
    ( 1.1) 自由業
    <家族従業者>
    ( 2.5) 農林漁業
    ( 5.0) 商工サービス業
    ( 0.2) 自由業
    <被傭者>
    ( 1.7) 管理職
    ( 0.6) 専門技術職
    (14.3) 事務職
    (20.8) 労務職
    <無職>
    (28.7) 無職の主婦
    ( 1.2) 学生
    ( 9.8) その他の無職

    F5  〔世帯内の地位〕あなたと世帯主との関係をお聞きしたいのですが・・・・・・。主としてお宅の生活を支えていらっしゃるのはあなたですか,ほかのかたですか。
    (43.7) 対象者本人(実質上の世帯主)
    (56.3) 対象者本人以外

    F6  〔家事担当者〕家計のきりもりをしているのはあなたですか,ほかのかたですか。
    (52.4) 対象者本人(家事担当者)
    (47.6) 対象者本人以外

    F7 〔回答票18〕 〔世帯収入〕お宅の収入は,ご家族全部合わせて去年1年間で,およそどれくらいになりましたか。この中ではどうでしょうか。・・・・・・ボーナスを含め,税込みでお答えください。
    ( 3.2) (ア) 100万円未満
    ( 7.3) (イ) 100万円〜200万円未満
    (13.1) (ウ) 200万円〜300万円未満
    (15.2) (エ) 300万円〜400万円未満
    (13.3) (オ) 400万円〜500万円未満
    ( 9.7) (カ) 500万円〜600万円未満
    ( 5.6) (キ) 600万円〜700万円未満
    ( 2.6) (ク) 700万円〜800万円未満
    ( 5.0) (ケ) 800万円以上
    (25.0) わからない

    F8 〔回答票19〕 〔生活程度〕お宅の生活程度は,世間一般からみてこの中のどれに入ると思いますか。
    ( 0.4) (ア)
    ( 6.0) (イ) 中の上
    (55.5) (ウ) 中の中
    (26.4) (エ) 中の下
    ( 8.1) (オ)
    ( 3.6) わからない

    F9  〔居住地区〕〔調査員判断〕
    (58.1) 住宅の多い地区
    (14.5) 商店その他の事業所の多い地区
    ( 4.2) 工場の多い地区
    (22.1) 農山漁村地区
    ( 1.1) その他

    世論調査トップページへ世論調査(全調査表示)へ昭和59年度調査インデックスへ

  • Copyright©2012 Cabinet Office, Government Of Japan. All Rights Reserved.

    内閣府 Cabinet Office, Government of Japan 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)