世論調査

「勤労者の老後の生活設計に関する世論調査」

−職業生活からの引退−

内閣府政府広報室

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調 査 の 概 要
  • 調査の目的
    近年,高齢化社会の一層の進展に伴い,定年延長や退職金のあり方について関心が高まるなど高齢者をとりまく状況は新たな段階を迎えようとしている。そこで,職業生活からの引退過程及び引退後の生活の経済的基盤について調査し,今後の就労者の高齢化対策の推進の資料とする。

  • 調査項目
    (1)勤労意識について
    (2)仕事を引退した後の楽しみと余暇の過ごし方について
    (3)老後の備えについて
    (4)定年について
    (5)退職金について
    (6)定年後の準備について

  • 調査対象
    (1) 母集団 全国20歳から59歳までの有職者
    (2) 標本数 3,480人(約3,000人の有識者を得るために4,500人を抽出した結果得られた標本数)
    (3) 抽出方法 層化2段無作為抽出法

  • 調査時期  昭和56年8月29日〜昭和56年9月4日

  • 回収結果
    (1) 有効回収数(率) 2,701人(77.6%)
    (2) 調査不能数(率) 779人(22.4%)

    −不能内訳−
    転居 65 長期不在 96 一時不在 426
    住所不明 - 拒否 182 その他
    10

  • 性・年齢別回収結果

    性・年齢別回収結果




    調 査 票
    Q1  あなたのご職業は何ですか・・・・・・。どんな内容のお仕事ですか。(具体的に記入して該当番号に○をつける)
    <自営者(家族従業者)>
    (12.0) 農林漁業
    (18.6) 商工サービス業
    ( 1.8) 自由業
    <被傭者>
    ( 2.6) 管理職
    ( 0.8) 専門技術職
    (25.7) 事務職
    (38.4) 労務職
    無職 →調査打切へ

    Q2 〔回答票1〕 全体的に考えて,あなたは現在の仕事に満足していますか,それとも不満がありますか。この中ではどうでしょうか。
    (38.4) (ア) 満足
    (38.9) (イ) やや満足
    (14.7) (ウ) やや不満
    ( 5.8) (エ) 不満
    ( 2.1) わからない

    Q3 〔回答票2〕 ところで,人はどういう気持ちで働くことが大切だと思いますか。あなたの考えに最も近いものをこの中から1つだけあげてください。
    (52.0) (ア) お金を得るために働く
    (32.3) (イ) 働くことは社会人としてのつとめである
    (11.8) (ウ) 自分の才能や能力をのばすために働く
    ( 1.5) その他
    ( 2.4) わからない

    Q4  あなたは,人並み以上に働きたいと思いますか,それとも人並みで十分だと思いますか。
    (26.7) 人並み以上に働きたい
    (70.3) 人並みで十分
    ( 3.0) わからない

    Q5 〔回答票3〕 それでは,あなたは,だいたい何歳くらいまで働きたいと思いますか。この中ではどうでしょうか。
    ( 8.2) (ア) 50歳くらい
    (10.9) (イ) 55歳くらい
    (25.3) (ウ) 60歳くらい
    (12.0) (エ) 65歳くらい
    ( 3.5) (オ) 70歳くらい
    (33.3) (カ) 働ける限りずっと(一生)
    ( 1.9) その他
    ( 4.9) わからない

    Q6 〔回答票4〕 あなたは,将来,仕事を引退した後の楽しみとしては,どんなことが考えられますか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (41.5) (ア) のんびりと余暇が楽しめること
    ( 6.8) (イ) わずらわしい対人関係から解放されること
    ( 9.2) (ウ) 身体が楽になること
    ( 8.0) (エ) 家庭サービスができること
    (54.9) (オ) 自分のやりたいことができること
    ( 0.7) その他
    ( 5.7) 特にない
    ( 5.3) わからない
    (M.T.=132.1)


    Q7  将来,仕事を引退した後の余暇としては,どのようなことをしたいと思いますか。(F.A.)(M.A.)(具体的に記入の上,該当番号に○をつける)
    (30.0) 旅行・温泉
    (11.9) 園芸(盆栽)
    ( 9.2) スポーツ
    ( 9.6) 釣り
    ( 7.2) けいこごと
    ( 6.6) 仲間との交際
    ( 2.6) ボランティア活動
    ( 7.5) 読書・研究
    ( 2.1) 芸術鑑賞
    ( 8.2) 手工芸(彫刻,陶芸,絵など)
    ( 4.7) その他
    (16.3) 特にない
    (13.4) わからない
    (M.T.=129.3)


    Q8  あなたは,ご自分の老後について何か心配していることがありますか,ありませんか。
    (39.4) ある →SQへ
    (60.6) ない →Q9へ

    SQ 〔回答票5〕 では,あなたが最も心配しているのは,何でしょうか。この中から1つお答え下さい。
    (N=1,063)
    (33.1) (ア) 老後の生活費用
    ( 4.5) (イ) 住む家
    (14.4) (ウ) 家族のこと
    ( 3.9) (エ) 生きがい
    (40.0) (オ) 自分の健康
    ( 1.5) その他
    ( 2.6) わからない

    Q9  あなたは,現在,老後に備えて何か財産作りをされていますか,いませんか。
    (27.6) している →SQ2へ
    (72.4) していない →SQ1へ

    SQ1  では,将来,老後に備えて財産作りをされる必要を感じていますか,いませんか。
    (42.4) 感じている →SQ2へ
    (24.5) 感じていない →Q10へ
    ( 5.5) わからない →Q10へ
    (計72.4)
    SQ2 〔回答票6〕 具体的には,どの程度の財産を準備しておきたいと思っていますか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,890)
    ( 8.4) (ア) 500万円程度
    (19.2) (イ) 1,000万円程度
    ( 7.7) (ウ) 1,500万円程度
    (17.0) (エ) 2,000万円程度
    ( 2.8) (オ) 2500万円程度
    (18.7) (カ) 3000万円程度
    ( 1.4) その他
    (24.9) わからない

    SQ3 〔回答票7〕 あなたが老後に備えて現在準備している,または準備しようとしている財産は,主に何に使うためでしょうか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=1,890)
    (10.7) (ア) 住宅取得のため
    ( 5.4) (イ) 住宅の増改築のため
    (29.9) (ウ) 子供の教育費や結婚の費用として
    ( 4.9) (エ) 退職(引退)してから厚生年金などの公的年金をもらうまでのつなぎとして
    (17.4) (オ) 厚生年金などの公的年金や退職金だけでは暮らせないので足りない分として
    (12.8) (カ) 退職(引退)しても生活水準を下げないため
    ( 2.6) (キ) 退職(引退)した後の事業の元手として
    (51.3) (ク) 病気などの不慮の出費の備えとして
    (42.1) (ケ) 老後の生活を楽しむ(旅行や趣味など)ため
    ( 0.7) その他
    ( 4.0) わからない
    (M.T.=181.9)


    Q10  最近,定年を60歳に延長しようとする動きがありますが,これについて,あなたは賛成ですか,反対ですか。
    (76.3) 賛成
    (10.0) 反対
    (13.7) わからない

    【以下,Q21まで被傭者のみに聞く】【自営者(家族従業者)はQ22へ】
    Q11 〔回答票8〕 あなたは,仮に60歳で定年退職するとしたら,その後も働きたいと思いますか,思いませんか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,825)
    (28.3) (ア) ぜひ働きたい
    (32.3) (イ) よい仕事があれば働きたい
    (12.9) (ウ) 働きたくはないが,生活のために必要であれば働く
    (21.6) (エ) 働きたくない
    ( 0.2) その他
    ( 4.7) わからない

    Q12 〔回答票9〕 仮に,定年後も働くとしたら,どのような職場で働きたいと思いますか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,825)
    (18.8) (ア) 今と同じ職場(会社)に勤められるなら,どのような仕事でもよい
    (48.5) (イ) 自分の経験や能力が生かせる仕事なら,どのような職場(会社)でもよい
    (16.3) (ウ) 自分で独立して働きたい
    ( 2.2) その他
    (14.2) わからない

    Q13 〔回答票10〕 定年後も働くとしたら,どのような働き方がよいと思いますか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,825)
    (24.8) (ア) 今までと同様に,毎日働きたい
    (30.7) (イ) 1日の労働時間は短い方がよい
    (22.4) (ウ) 週に何日か定期的に働きたい
    ( 2.4) (エ) 人材センターのようなところに登録しておいて,要請があった時だけ働きたい
    ( 9.9) (オ) 内職程度に働きたい
    ( 1.1) その他
    ( 8.8) わからない

    Q14 〔回答票11〕 次に,定年の延長と退職金の関係について次のような意見がありますが,あなたのお考えは,しいていえばどちらに近いでしょうか。
    (N=1,825)
    (31.5) (ア) 定年が延長されるなら,ある程度退職金が制限されてもやむを得ない
    (36.1) (イ) 定年を延長するよりも,むしろ退職金を多くしてもらいたい
    (21.9) 一概にいえない
    (10.6) わからない

    Q15 〔回答票12〕 あなたは,仮に定年の際に退職金をもらったら,主に何に使うと思いますか。この中ではどうでしょうか。(M.A.)
    (N=1,825)
    ( 8.8) (ア) 住宅取得のため
    ( 5.9) (イ) 住宅の増改築のため
    (18.9) (ウ) 子どもの教育費や結婚の費用
    ( 6.0) (エ) 公的年金をもらえるまでのつなぎの資金
    ( 5.3) (オ) 自営業開業のための資金
    (36.0) (カ) 老後の生活を楽しむ(旅行や趣味など)ため
    (46.7) (キ) 老後の生活資金
    (31.5) (ク) 病気などの不慮の出費の備え
    ( 0.6) その他
    ( 9.9) わからない
    (M.T.=169.6)


    Q16  退職金には,全額をもらう一時金と呼ばれるもの以外に,分割して一定期間もらう形の企業年金と呼ばれるものがあります。あなたは,この企業年金をご存知ですか。
    (N=1,825)
    (45.9) 知っている →SQへ
    (54.1) 知らない →Q17へ

    SQ 〔回答票13〕 最近,企業年金についていろいろ論議されていますが,あなたは企業年金についてどの程度の関心をお持ちですか。この中ではどうでしょうか。
    ( 8.7) (ア) 非常に関心がある
    (20.9) (イ) まあ関心がある
    (13.2) (ウ) あまり関心がない
    ( 2.6) (エ) 全然(ほとんど)関心がない
    ( 0.4) わからない

    Q17 〔回答票14〕 あなたは,仮に退職の際に全額をもらう一時金と,分割してもらう企業年金を選ぶとしたらどちらが良いと思いますか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,825)
    (56.6) (ア) 全額を一時金で
    (18.6) (イ) 大部分を一時金で,残りを企業年金で
    ( 7.6) (ウ) 大部分を企業年金で,残りを一時金で
    ( 4.2) (エ) 全額を企業年金で
    (13.0) わからない

    Q18 〔回答票15〕 日本は,これからますます高齢化社会になるといわれていますが,あなたは,今後の退職金のあり方についてどう思いますか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,825)
    (19.6) (ア) 企業年金が増えるだろう
    (20.7) (イ) 一時金がまだまだ多いだろう
    (28.3) (ウ) 一時金と企業年金の組合せが増えるだろう
    (31.4) わからない

    Q19  ところで,ヨーロッパやアメリカの企業では,「定年退職のための準備講習会」というものが盛んに行われていますが,日本の企業もこのような講習会を持つことが必要だと思いますか,思いませんか。
    (N=1,825)
    (54.6) 思う
    (16.9) 思わない
    (28.4) わからない

    Q20 〔回答票16〕 もし,このような講習会があなたの勤め先で行われたら,あなたは参加したいと思いますか,思いませんか。この中ではどうでしょうか。
    (N=1,825)
    (21.4) (ア) ぜひ参加したい →SQへ
    (31.9) (イ) まあ参加したい →SQへ
    (19.6) (ウ) あまり参加したくない →Q21へ
    ( 8.7) (エ) 全然参加したくない →Q21へ
    (18.4) わからない →Q21へ

    SQ 〔回答票17〕 その講習会では,どんな事項をとりあげてもらいたいと思いますか。この中から3つまで選んでください。(M.A.)
    (N=973)
    (52.2) (ア) 退職金,年金,保険などに関する知識
    (22.3) (イ) 退職金の運用の仕方など財産づくりの方法
    (21.3) (ウ) 税金,不動産売買,相続などの法律知識
    (29.6) (エ) 再就職の相談・案内
    (12.9) (オ) 各種資格を取得するための知識
    (19.2) (カ) 再就職のための専門技術の訓練
    (19.1) (キ) 余暇の活用方法
    (26.7) (ク) 健康や病気についての知識
    (16.2) (ケ) 人生観などの心構え
    ( 1.6) 特にない
    ( 2.3) わからない
    (M.T.=223.5)


    Q21  では,あなたは定年後の生活を考えて,自分自身で再就職や老後の過ごし方の準備をしていらっしゃいますか,いませんか。
    (N=1,825)
    (17.6) 準備している →Q22へ
    (82.4) 準備していない →SQへ

    SQ 〔回答票18〕 いつ頃から準備したいと思いますか。この中ではどうでしょうか。
    (22.7) (ア) 定年の5年くらい前から
    (15.9) (イ) 定年の10年くらい前から
    ( 4.5) (ウ) 定年の15年くらい前から
    ( 2.1) その他
    (16.2) 別に準備するつもりはない
    (21.0) わからない
    (計 82.4)
    (全員に)
    Q22 〔回答票19〕 あなたは,仮に物価が今のままとして,夫婦二人の老後の生活費用は毎月どの程度の収入があれば暮らせると思いますか。この中ではどうでしょうか。
    ( 8.4) (ア) 10万円程度
    (34.9) (イ) 15万円程度
    (33.5) (ウ) 20万円程度
    ( 9.8) (エ) 25万円程度
    ( 4.6) (オ) 30万円程度
    ( 0.1) その他
    ( 8.6) わからない

    Q23(1) 〔回答票20〕 あなたは自分の老後の収入としてはどんなものを考えますか。1)主な収入としては何でしょうか。この中から1つお答え下さい。
    (22.5) (ア) 就労による収入
    (52.4) (イ) 公的年金(国民年金,厚生年金など)
    ( 1.7) (ウ) 個人年金(信託銀行など)
    ( 6.3) (エ) 自分の貯蓄のとりくずし
    ( 3.5) (オ) 退職一時金のとりくずし
    ( 2.1) (カ) 企業年金
    ( 2.1) (キ) 家族や子供からの小遣いや仕送り
    ( 1.9) (ク) 預貯金などの利子
    ( 2.4) (ケ) 家賃や地代などの財産収入
    ( 0.3) その他
    ( 4.9) わからない

    Q23(2)  2)次にそれを補助する収入としては何でしょうか。この中から1つお答え下さい。
    (13.6) (ア) 就労による収入
    (21.6) (イ) 公的年金(国民年金,厚生年金など)
    ( 2.9) (ウ) 個人年金(信託銀行など)
    (17.2) (エ) 自分の貯蓄のとりくずし
    ( 9.1) (オ) 退職一時金のとりくずし
    ( 2.0) (カ) 企業年金
    ( 5.7) (キ) 家族や子供からの小遣いや仕送り
    ( 8.8) (ク) 預貯金などの利子
    ( 3.3) (ケ) 家賃や地代などの財産収入
    ( 0.9) その他
    (15.0) わからない

    Q24  最近,生命保険や信託などの年金型の貯蓄がありますが,これら年金型の貯蓄について,あなたは関心をお持ちですか。
    (41.5) 関心を持っている
    (49.9) 関心はない
    ( 8.6) わからない

    Q25 〔回答票21〕 日本人の貯蓄目的のかなりの部分は,「老後の生活のため」といわれていますが,あなたはこのことについてどう思いますか,この中ではどうでしょうか。
    (39.2) (ア) 今後,社会保障だけでは暮らしていけるかどうかわからないので貯蓄するのはやむを得ない
    (27.3) (イ) 社会保障は最低限の生活を保障するものなのだから,それ以上の生活費は自分で貯蓄するのは当然だ
    (24.8) (ウ) 個人が老後のために貯蓄しなくてもすむよう,多少,個人の負担は増えても,社会保障を充実させるべきだ
    ( 0.3) その他
    ( 8.5) わからない

    <フェース・シート>
    F1  〔性〕
    (62.2)
    (37.8)

    F2  〔年齢〕あなたのお年は満でおいくつですか。
    ( 6.6) 20〜24歳
    (10.0) 25〜29歳
    (15.7) 30〜34歳
    (14.1) 35〜39歳
    (14.7) 40〜44歳
    (15.8) 45〜49歳
    (13.3) 50〜54歳
    ( 9.8) 55〜59歳

    F3  〔学歴〕あなたが最後に卒業された学校はどちらですか。(中退,在学中は卒業とみなす)
    ( 2.4) 小卒
    (31.8) 旧高小・新中卒
    (47.9) 旧中・新高卒
    (17.4) 旧高専大・新大卒
    ( 0.4) 不明

    F4  〔持家〕あなたは,ご自分の家(分譲アパート,マンションを含む)をお持ちですか。
    (71.6) 持っている
    (28.4) 持っていない

    F5  〔結婚〕あなたはご結婚なさっていらっしゃいますか。
    (84.6) いる →SQへ
    (15.4) いない →F6へ

    SQ  〔子供の有無〕お子さんはいらっしゃいますか。
    (80.0) いる
    ( 4.6) いない

    【以下,被傭者のみに聞く】
    F6  〔勤め先〕あなたの勤め先は民間の企業ですか,それとも公共の機関(国,県,市,町,村,三公社五現業,地方公営企業体,公社,公団)ですか。
    (N=1,825)
    (79.3) 民間企業
    (20.7) 公共機関

    F7  〔定年制の有無〕あなたが勤めていらっしゃる所には定年制がありますか。(慣行としてある場合も含める)
    (N=1,825)
    (62.7) ある
    (37.3) ない

    F8 〔回答票22〕 〔退職金制度〕あなたが勤めている所には,退職金制度はありますか。この中ではどうでしょうか。
    (52.7) (ア) 退職一時金制度がある
    ( 1.8) (イ) 企業年金制度がある
    (17.3) (ウ) 退職一時金と企業年金の両方(併用)がある
    (14.4) (エ) 退職一時金も企業年金もない
    (13.9) 不明(知らない・わからない)

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