世論調査

世論調査報告書
平成22年1月調査

科学技術と社会に関する世論調査

<お願い>

本報告書の内容を引用されたときは,その掲載部分
の写しを下記宛に御送付下さい。

内閣府大臣官房政府広報室
世論調査担当

〒100-8914  東京都千代田区永田町1−6−1
電 話 03(3581)0070   
F A X 03(3580)1186   


http://survey.gov-online.go.jp/

目次

本報告書を読む際の注意

1 調査の概要

2 調査結果の概要

1.科学技術への関心について
 (1) 科学技術についてのニュースや話題への関心
 (2) 科学技術に関する情報の認知経路
 (3) 科学技術への関心と理解を深める機会や場は十分にある
 (4) 科学者や技術者の話への関心
  ア 話を聞いてみたい分野
 (5) 科学技術に関する情報の調査手段

2.科学技術が社会に与える影響及び科学者等に対するイメージについて
 (1) 科学技術の発展により向上したもの
  1. 物の豊かさ
  2. 社会や生活の安全性
 (2) 科学技術の発展を不安に思う分野
 (3) 科学技術の発展のプラス面とマイナス面
 (4) 科学技術に関する意見
  1. 日本の科学技術は,諸外国に比べ進んでいる
  2. 国際的な競争力を高めるためには,科学技術を発展させる必要がある
  3. 学校での理科や数学の授業は,生徒の科学的センスを育てるのに役立っている
  4. 物質的な豊かさだけでなく,心の豊かさも実現するものであるべきである
  5. 社会の新たな問題は,さらなる科学技術の発展によって解決される
 (5) 科学者や技術者に対するイメージ
  1. 科学者や技術者は身近な存在であり,親しみを感じる
  2. 科学者や技術者は一般に社会的地位が高い
 (6) 自然エネルギーや革新的エネルギーが普及した社会の実現性

3.科学技術が貢献すべき分野及び発展に必要な政策について
 (1) 科学技術が貢献すべき分野
 (2) 科学技術の発展に必要な政策

3 調査票

4 集計表






世論調査トップページへ 世論調査(全調査表示)へ 平成21年度調査インデックスへ
Copyright©2012 Cabinet Office, Government Of Japan. All Rights Reserved.

内閣府 Cabinet Office, Government of Japan 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)