世論調査

世論調査報告書
平成18年6月調査

自然の保護と利用に関する世論調査

<お願い>

本報告書の内容を引用されたときは,その掲載部分
の写しを下記宛に御送付下さい。

内閣府大臣官房政府広報室
世論調査担当

〒100-8914  東京都千代田区永田町1−6−1
電 話 03(3581)0070   
F A X 03(3580)1186   


http://survey.gov-online.go.jp/

目次

本報告書を読む際の注意

1 調査の概要

2 調査結果の概要

1.自然に関する意識について
 (1) 自然への関心
   ア 自然に関心を持つようになった理由
 (2) 自然とふれあう機会をもっと増やしたいと思うか
   ア 自然とふれあう機会を増やす方法
 (3) 自然の多い所へ出かけた目的
   ア 自然の多い所へ出かけて不満を持ったこと

2.自然の保護と対策について
 (1) 自然保護についての意識
   ア 自然保護が必要な理由
 (2) 自然保護に最も力を入れるべき地域
 (3) 自然保護のための対策
 (4) 海や沿岸の自然保護対策
 (5) 自然公園の保護と開発についての意識

3.野生生物の保護と対策について
 (1) 多種多様な生物が生息できる環境の保全についての意識
 (2) 多種多様な生物が生息できる環境の保全に必要な対策
 (3) 絶滅のおそれのある野生生物の保護対策
 (4) 人間生活に被害を与える野生生物への対策

4.外来生物対策について
 (1) 外来生物問題の周知度
 (2) 外来生物の駆除についての意識

5.自然保護活動について
 (1) 自然を大切にする気持ちを深める方法
 (2) 自然保護活動への参加の意向
   ア 参加したい自然保護活動
 (3) 自然保護を担うべき主体

6.国や地方公共団体への要望

3 調査票

4 集計表






世論調査トップページへ 世論調査(全調査表示)へ 平成18年度調査インデックスへ
Copyright©2012 Cabinet Office, Government Of Japan. All Rights Reserved.

内閣府 Cabinet Office, Government of Japan 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)