世論調査

世論調査報告書
平成17年11月調査

都市と農山漁村の共生・対流に関する世論調査

<お願い>

本報告書の内容を引用された場合,その掲載部分
の写しを下記宛に御送付下さい。

内閣府大臣官房政府広報室
世論調査担当

〒100-8914  東京都千代田区永田町1−6−1
電 話 03(3581)0070   
F A X 03(3580)1186   


http://survey.gov-online.go.jp/

目次

本報告書を読む際の注意

1 調査の概要

2 調査結果の概要

1.都市と農山漁村の交流について
 (1) 「都市と農山漁村の共生・対流」という取組の周知度
 (2) 都市地域と農山漁村地域の交流の必要性
 (3) 共生・対流に関する関心度
 (4) 共生・対流に対する実践の願望

2.農山漁村への滞在・二地域居住・定住について
(i)住んでいる地域が「都市地域」,「どちらかというと都市地域」と答えた者の意識
 (1) 農山漁村地域に滞在する場合に宿泊したい施設
 (2) 農山漁村地域に滞在中行いたい活動
 (3) 滞在場所の情報入手先
 (4) 家族が3日以上滞在する場合の問題点
 (5) 二地域居住の願望の有無
   ア 願望を実現するために必要なこと
 (6) 農山漁村地域への定住の願望の有無
   ア 願望を実現するために必要なこと
(ii)住んでいる地域が「農山漁村地域」,「どちらかというと農山漁村地域」と答えた者の意識
 (1) 都市住民の滞在をどう思うか
   ア 都市住民の滞在の機会を増やすにはどうすればよいか
 (2) 都市住民の二地域居住をどう思うか
 (3) 都市住民が二地域居住する際の問題点
 (4) 都市住民の農山漁村地域での定住をどう思うか
 (5) 都市住民の農山漁村地域で定住する際の問題点

3.休暇の取得について
 (1) 企業の長期休暇取得の奨励
   ア 奨励すべきと思う理由
   イ 奨励すべきとは思わない理由
 (2) 小中学校の休みの時期と日数について
   ア 時期をずらすなどの理由
   イ 現状でよいと思う理由
 (3) 家族旅行をするために学校を休ませるか
   ア 何日なら休ませるか
   イ 学校を休ませない理由

4.学校での体験学習について
 (1) 学校が提供する体験学習をどのように考えるか
 (2) 農山漁村地域での体験学習で心配なこと

5.企業の社会貢献について
 (1) 企業の農山漁村地域での協力に対する印象
 (2) 企業の農山漁村地域での協力の社会貢献

3 調査票

4 集計表






世論調査トップページへ 世論調査(全調査表示)へ 平成17年度調査インデックスへ
Copyright©2012 Cabinet Office, Government Of Japan. All Rights Reserved.

内閣府 Cabinet Office, Government of Japan 〒100-8914 東京都千代田区永田町1-6-1 電話番号 03-5253-2111(大代表)