世論調査

「環境保全とくらしに関する世論調査」

内閣府政府広報室

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調 査 の 概 要
  • 調査の目的
    環境保全とくらしに関する国民の意識を調査し,今後の施策の参考とする。

  • 調査項目
    (1)環境問題への関心
    (2)地域の快適な環境づくり
    (3)地球環境問題への関心
    (4)暮らし・経済と環境問題
    (5)地球環境保全への対応

  • 調査対象
    (1) 母集団 全国20歳以上の者
    (2) 標本数 3,000人
    (3) 抽出方法 層化2段無作為抽出法

  • 調査時期  平成7年1月12日〜平成7年1月22日

  • 回収結果
    (1) 有効回収数(率) 2,011人(67.0%)
    (2) 調査不能数(率) 989人(33.0%)

    −不能内訳−
    転居 77 長期不在 69 一時不在 387
    住所不明 20 拒否 344 その他
    92

  • 性・年齢別回収結果

    性・年齢別回収結果




    調 査 票
    Q1 〔回答票1〕 あなたは現在,どのような環境問題に関心がありますか。この中から3つまであげてください。(3M.A.)
    (32.4) (ア) 工場などによる大気汚染,水質汚濁など
    (42.4) (イ) 生活騒音,生活排水などの私たちの生活から発生する問題
    (22.7) (ウ) 原生林などの優れた自然環境の悪化
    (22.4) (エ) 宅地開発などに伴う身近な地域での自然の減少
    (15.2) (オ) 原子力発電に伴う問題
    ( 6.0) (カ) トキ,イリオモテヤマネコなどの希少な野生生物の保護・増殖
    (32.1) (キ) 有害化学物質や農薬による環境汚染
    (42.5) (ク) 地球の温暖化,オゾン層の破壊,熱帯林の減少など地球的規模の環境問題
    (17.8) (ケ) 資源,エネルギーの枯渇
    ( 0.6) その他
    ( 6.7) 特にない
    ( 3.3) わからない
    (M.T.=244.1)


    Q2 〔回答票2〕 まず,あなたが住んでいる地域を思い浮かべてください。あなたの地域は,うるおいや安らぎが感じられる快適な環境だと思いますか,それともそうは思いませんか。この中ではどうでしょうか。
    (14.8) (ア) 非常に快適な環境だ
    (66.2) (イ) どちらかといえば快適な環境だ
    (16.1) (ウ) どちらかといえば快適な環境ではない
    ( 2.2) (エ) 全く快適な環境ではない
    ( 0.7) わからない

    次に,快適な環境づくりについてお伺いします。
    Q3 〔回答票3〕 それでは,今後,あなたの地域において,快適な環境づくりを進める上で,特に重要な要素と思うのは何ですか。この中から2つまで選んでください。(2M.A.)
    (30.6) (ア) さわやかな空気
    (23.6) (イ) 静けさ
    (37.4) (ウ) 豊かな緑
    (17.7) (エ) 清らかな水辺
    (14.2) (オ) 美しいまち並み
    ( 3.7) (カ) 歴史的な雰囲気
    (32.4) (キ) のびのびと歩ける道や広場
    (15.2) (ク) レクリエーション施設
    ( 0.9) その他
    ( 6.3) 特にない
    ( 0.4) わからない
    (M.T.=182.3)


    Q4 〔回答票4〕 一方,あなたの地域の快適な環境を損ねているものとして,比較的強く感じているものを,この中からいくつでもあげてください。(M.A.)
    (18.2) (ア) 生ゴミや排気ガスなどの悪臭
    (18.1) (イ) 自動車やカラオケなどの騒音
    (11.4) (ウ) 緑が少ないまち並み
    (29.3) (エ) 汚れた川,池や溝
    (37.8) (オ) 空き缶や吸殻などが散乱している道路や公園
    (20.7) (カ) 収集日以外に出されているゴミ
    (28.3) (キ) 路上や広場に停められた自動車や自転車
    ( 6.0) (ク) 看板,広告塔
    ( 9.7) (ケ) 電柱,電線,鉄塔
    ( 8.6) (コ) 不揃いなまち並み
    ( 1.4) その他
    (15.4) 特に損ねているものはない
    ( 0.7) わからない
    (M.T.=205.8)


    Q5 〔回答票5〕 あなたの地域をより快適な環境にするためには,行政はどのようなことをする必要があると考えますか。特に必要だと考えるものを3つまで選んでください。(3M.A.)
    (28.4) (ア) 自動車,工場などに対して規制を行い,大気汚染や振動,騒音を防止する
    (40.0) (イ) むやみな開発を規制し,周辺の山・川などの自然環境を保全する
    (42.4) (ウ) 下水道などを整備して,川や湖沼の水をきれいにする
    (14.6) (エ) 川辺や湖畔をきれいに整備する
    (16.2) (オ) 街路樹や花壇を整備する
    (15.9) (カ) 広告や看板の設置を規制したり,電線を地中に埋めてまち並みをすっきりとする
    (11.8) (キ) 工業地域と居住地域を区分するなど,用途に応じた土地利用を図る
    ( 8.3) (ク) 地域の貴重な文化遺産である名所旧跡や建造物を保全する
    ( 7.6) (ケ) 環境に配慮した生活ルールなどをシンポジウムやテレビを通じて呼びかける
    (21.5) (コ) 学校教育などの場で環境教育,環境学習を充実する
    (18.9) (サ) 住民の自発的な快適環境づくりの活動への情報提供,財政支援を行う
    ( 0.7) その他
    ( 6.8) 特にない
    ( 1.9) わからない
    (M.T.=235.2)


    Q6 〔回答票6〕 あなたの地域をより快適な環境にするためには,あなた自身はどのようなことを行うことが必要とお考えですか。次のうちから特に行うことが重要だと考えるものを2つまで選んでください。(2M.A.)
    (60.9) (ア) 道路や公園などの公共の場にゴミを散らさない
    (23.1) (イ) 公共の場に自動車や自転車を放置しない
    (43.8) (ウ) 無リン洗剤を使ったり,台所から食用油をそのまま流さない
    (13.1) (エ) 身近に樹木や花を植える
    (19.1) (オ) 地域の清掃活動に参加する
    (10.8) (カ) 行政や企業に対して快適環境向上のための施策推進を働きかける
    ( 4.3) (キ) 地域の文化活動に参加する
    ( 2.6) (ク) 家やへいの色・形・材質を周囲の景観と調和のとれたものにする
    ( 0.1) その他
    ( 4.2) 特にない
    ( 0.8) わからない
    (M.T.=182.8)


    Q7 〔回答票7〕 あなたの地域をより快適な環境にするために,住民どうしで協力して,あるいは地域と行政が協力して,清掃や緑化活動などを行う場合に,あなたは参加したいと思いますか,それとも参加したくないと思いますか。この中から1つだけあげてください。
    (18.4) (ア) 積極的に参加したい
    (60.8) (イ) できるだけ参加したい
    ( 9.9) (ウ) できれば参加したくない
    ( 5.9) (エ) 参加したくない
    ( 4.9) わからない

    次に,地球的規模の環境問題についてお伺いします。
    Q8 〔回答票8〕 最近,オゾン層の破壊,地球温暖化,熱帯林の減少などの地球的規模の環境問題が内外で関心を集めています。あなたは,これらの地球環境問題についてどのように考えていますか。この中から1つだけあげてください。
    (62.9) (ア) 世界的な問題の中で最も優先的に取り組むべき問題である
    (22.5) (イ) 重要な問題とは思うが,もっと大切な問題がある
    ( 1.6) (ウ) あまり重要な問題とは思わない
    ( 4.8) (エ) まだ重要な問題かどうかわからない
    ( 0.1) その他
    ( 8.1) わからない

    Q9 〔回答票9〕 あなたは,次のうちどの地球環境問題について心配に思いますか。あなたが心配だと思う地球環境問題について3つまであげてください。(3M.A.)
    (45.4) (ア) 二酸化炭素の増加による気象変動(地球温暖化)
    (50.7) (イ) オゾン層の破壊
    (38.6) (ウ) 酸性雨
    (35.4) (エ) 世界的な森林の減少
    (11.3) (オ) 野生の動植物の種類の減少
    ( 7.9) (カ) 砂漠化
    (24.3) (キ) 海洋の汚染
    (20.6) (ク) 廃棄物が外国に運ばれて不適正に処理されることによる環境汚染
    (15.5) (ケ) 開発途上国の大気汚染や水質汚濁などの公害・環境問題
    ( 0.0) その他
    ( 3.7) 特にない
    ( 4.2) わからない
    (M.T.=257.7)


    Q10 〔回答票10〕 毎日の暮らしの中でちょっとした工夫で地球環境の保全に貢献することができますが,あなたは,普段の生活で何か気をつけていることがありますか。この中からいくつでもあげてください。(M.A.)
    (17.0) (ア) 省エネルギー型の家庭電化製品を使用している
    (59.6) (イ) 日常の生活で節電に気をつけている
    (10.4) (ウ) 移動の時は車を使用せず電車等を利用している
    (45.0) (エ) 再生紙などのリサイクル商品を購入したり,不用品をリサイクルに回している
    (24.6) (オ) フロンガスを使わない製品を使用している
    (47.4) (カ) できるだけゴミを出さないようにしている
    ( 0.2) その他
    ( 6.3) 気をつけていることはない
    ( 0.6) わからない
    (M.T.=211.2)


    Q11 〔回答票11〕 あなたは,地球環境問題に関する知識や地球環境を保全するための方法についての情報を何から入手したいと思いますか。この中から3つまであげてください。(3M.A.)
    (21.1) (ア) 書籍
    (27.4) (イ) パンフレット
    (90.8) (ウ) 新聞やテレビ
    (15.2) (エ) シンポジウムや講演会
    ( 6.7) (オ) 市民大学などの社会教育事業
    (19.5) (カ) 学校教育
    ( 0.5) その他
    ( 4.9) 特に必要はない
    ( 1.6) わからない
    (M.T.=187.8)


    Q12 〔回答票12〕 あなたは,地球環境問題が国民一人ひとりの生活からどの程度影響を受けていると思いますか。この中であなたの考えに最も近いものはどれですか。
    (31.5) (ア) 国民一人ひとりの生活が直接の原因である
    (50.8) (イ) 主に産業活動が原因であるが,工業製品を使用する国民一人ひとりの生活にもかかわりがある
    (10.0) (ウ) ほとんど産業活動が原因である
    ( 0.1) その他
    ( 7.6) わからない

    次に,暮らし・経済と環境問題の関係についてお伺いします。
    Q13 〔回答票13〕 経済の発展と地球環境の保全との関係について,あなたの考えに最も近いものはどれですか。
    (26.8) (ア) 経済の発展を多少犠牲にしても,地球環境保全の対策を優先させるべきである
    (27.3) (イ) 経済の発展と地球環境の保全とは両立するものである
    (29.3) (ウ) 地球環境の保全は経済の発展との調整を慎重に図る必要がある
    ( 3.7) (エ) 経済の発展は地球環境問題に優先する
    ( -) その他
    (12.9) わからない

    Q14 〔回答票14〕 近年,資源の消費が増え,それが熱帯林などの自然資源の破壊の一因となっているといわれますが,資源の消費と保全との関係について,あなたの考えに最も近いものはどれですか。
    ( 4.0) (ア) 豊かな生活を送るためには資源の消費の増大も仕方がない
    (59.6) (イ) 生活水準を落とさない程度の資源の消費は仕方がないが,回収・再利用するなどにより資源保全にも配慮すべきである
    (29.8) (ウ) 現在の我が国は資源を浪費しずぎており,資源保全を優先させるべきである
    ( -) その他
    ( 6.5) わからない

    Q15 〔回答票15〕 また,資源の消費の増大が地球環境問題につながるという考えがありますが,あなたの考えに最も近いものはどれですか。
    (74.0) (ア) 地球環境問題の要因のひとつであり,消費生活の見直しが必要である
    (10.2) (イ) 地球環境問題の要因のひとつであるが,消費生活を見直すまでの必要はない
    ( 4.8) (ウ) むしろ他の原因による面が大きいので,消費生活を見直す必要はない
    ( 0.8) (エ) 地球環境問題とは関係がない
    ( -) その他
    (10.2) わからない

    Q16 〔回答票16〕 現代に生きる我々は将来の世代のために,国土,海洋,河川,大気を保護するなどして良い環境を残すことが重要といわれますが,我々はどのような生活を行うべきであると考えますか。次の中からあなたの考えに一番近いものを選んでください。
    (23.7) (ア) 環境保全に配慮した生活を行うべきであり,そのためには多少の生活水準の低下もやむをえない
    (50.4) (イ) 現在の生活水準を維持しつつ,環境保全に配慮した生活を行うべきである
    ( 7.8) (ウ) 将来の世代のために良い環境を残すことは重要だが,我々の生活水準を向上させることを前提とすべきである
    (11.1) (エ) 将来の世代のために良い環境を残すことは重要だが,我々の生活水準の向上と環境保全とは両立するものである
    ( 1.7) (オ) 将来の世代のために良い環境を残すことが重要なこととは思わない
    ( -) その他
    ( 5.3) わからない

    次に,地球環境保全への対応についてお伺いします。
    Q17 〔回答票17〕 地球環境問題はまだその原因や影響について正確にわからない部分がありますが,地球環境保全のために現在取るべき行動として,あなたの考えに最も近いものはどれですか。
    (62.8) (ア) 影響が出てからでは手遅れとなるので,未解明な部分があっても対策に着手すべきである
    (25.4) (イ) 科学的に十分な知識が得られた段階で対策を講ずるべきである
    ( 1.5) (ウ) 地球環境問題は深刻化しているとは考えづらく,特に対策を講ずる必要はない
    ( -) その他
    (10.3) わからない

    Q18 〔回答票18〕 熱帯林の保護のために輸入制限をしたり,環境への配慮が不十分な方法で生産された製品に輸入規制をすべきだという考えがありますが,あなたはどのように思いますか。この中からあなたの考えに最も近いものを1つだけあげてください。
    (25.8) (ア) 環境保全のために,輸入規制等を積極的に実施すべきである
    (46.6) (イ) 環境保全のためなら,輸入規制等を実施することはやむを得ない
    ( 5.4) (ウ) 環境保全に効果があるとしても,輸入規制等を実施すべきではない
    ( 8.1) (エ) 輸入規制等をしても,環境保全に効果があるとは思わない
    ( 0.1) その他
    (14.1) わからない

    Q19 〔回答票19〕 開発途上国では都市化・工業化に伴う公害問題や熱帯林の減少,砂漠化などが急速に進行していますが,我が国は開発途上国の環境問題に対し,どのように対応していくべきだと思いますか。この中から1つだけあげてください。
    (41.7) (ア) 資金,技術,人材など最大限に協力する
    (38.4) (イ) 他の先進国と同程度に協力する
    ( 5.1) (ウ) 我が国は他の国に協力するほどの余裕はない
    ( 4.3) (エ) 経済の発展など環境以外の分野で援助を進める
    ( 0.0) その他
    (10.4) わからない

    Q20 〔回答票20〕 地球の温暖化や酸性雨などとエネルギー利用は深いかかわりがありますが,地球環境に影響を与えないエネルギー対策として,あなたの考えに最も近いものはどれですか。この中から1つだけあげてください。
    (16.5) (ア) 社会経済の全体を通して省エネルギーを徹底する
    (20.0) (イ) 石炭,石油から天然ガスといったように,エネルギー源を地球環境に影響の小さなものに順次切り替える
    (48.7) (ウ) 太陽エネルギーや風力エネルギーなどの新しいクリーンエネルギーの開発に努める
    ( 5.0) (エ) 二酸化炭素を出さない原子力発電を安全性の確保を前提として推進する
    ( 1.3) (オ) 特にエネルギー対策を変更する必要はない
    ( 0.0) その他
    ( 8.5) わからない

    Q21 〔回答票21〕 我が国は,オゾン層への影響が大きい種類のフロンの使用量が世界の約1割(1992年),二酸化炭素の排出量が世界の4.8%(1991年)を占めるなど,地球環境問題との関わりも決して少なくありませんが,地球環境問題に対して,どのように対応したらよいと思いますか。この中から1つだけあげてください。
    (54.4) (ア) 世界に率先して積極的に対策を講ずるべきである
    (29.2) (イ) 他の先進国なみの対策を講ずるべきである
    ( 6.1) (ウ) 国連などの国際機関の対策に協力する程度でよい
    ( 0.0) その他
    ( 0.6) 特に対策を行う必要はない
    ( 9.6) わからない

    Q22 〔回答票22〕 では,地球環境問題に対して我が国は今後どのような点に力を入れたらよいと思いますか。この中から3つまであげてください。(3M.A.)
    (40.4) (ア) 地球環境保全に関する国際的な制度や条約づくり
    (34.8) (イ) 地球環境問題の原因や影響などについての調査研究とデータの提供
    (49.5) (ウ) 地球環境の保全に役立つ新しい技術の開発と普及
    (24.4) (エ) 地球環境問題を解決するための国際的な事業や開発途上国の環境保全対策に対する財政的な援助
    (25.1) (オ) 国際機関や開発途上国への人材の派遣など我が国の経験を活用した援助
    (17.2) (カ) 政府の経済協力や民間企業の海外活動に際しての環境への配慮の徹底
    (25.3) (キ) 経済社会活動のなかでの省資源,省エネルギーの推進等のための国内の制度の改善
    ( 0.0) その他
    (16.0) わからない
    (M.T.=232.7)


    Q23 〔回答票23〕 地球環境保全のため,開発途上国で環境保全への協力や植林,さらには国内でリサイクルなどの活動を実施している民間団体があります。あなたは,このような民間団体の活動に関してどのように評価しますか。この中から1つだけあげてください。
    (59.7) (ア) 大変有意義なことである →SQへ
    (29.0) (イ) 役立つこともある →SQへ
    ( 2.9) (ウ) ほとんど役立っていない →フェースシートへ
    ( 1.5) (エ) 民間団体が取り組むべき問題ではない →フェースシートへ
    ( -) その他 →フェースシートへ
    ( 6.9) わからない →フェースシートへ

    SQ 〔回答票24〕 あなたは,このような民間団体の活動に参加したいと思いますか。この中から1つだけあげてください。
    (N=1,783)
    ( 5.2) (ア) すでに参加している
    (11.6) (イ) 参加しようと思っている
    (43.9) (ウ) できれば参加したいと思っている
    (19.5) (エ) 参加したいが事情があってできない
    (13.7) (オ) 参加するつもりはない
    ( 6.2) わからない

    <フェース・シート>
    F1  〔性〕
    (44.4) 男性
    (55.6) 女性

    F2  〔年齢〕あなたのお年は満でおいくつですか。
    ( 4.7) 20〜24歳
    ( 5.8) 25〜29歳
    ( 7.6) 30〜34歳
    ( 8.1) 35〜39歳
    (10.2) 40〜44歳
    (12.2) 45〜49歳
    (10.8) 50〜54歳
    ( 9.5) 55〜59歳
    (11.0) 60〜64歳
    ( 9.2) 65〜69歳
    (10.9) 70歳以上

    F3  〔本人職業〕あなたのご職業は何ですか。職業の内容を具体的に記入してから,下の該当する項目に○をする
    <自営業主>
    ( 3.8) 農林漁業
    ( 9.3) 商工サービス業
    ( 1.0) 自由業
    <家族従業者>
    ( 2.1) 農林漁業
    ( 4.2) 商工サービス・自由業
    <被傭者>
    ( 2.4) 管理職
    ( 0.4) 専門技術職
    (17.8) 事務職
    (19.7) 労務職
    <無職>
    (25.9) 主婦
    ( 1.3) 学生
    (12.1) その他の無職

    F4 〔回答票25〕 〔世帯構成〕ご家族は,このように分類した場合どれにあたりますか。
    ( 5.1) (ア) 1人世帯
    (16.9) (イ) 1世代世帯(夫婦だけ)
    (53.8) (ウ) 2世代世帯(親と子)
    (22.6) (エ) 3世代世帯(親と子と孫)
    ( 0.6) (オ) その他の世帯(祖父母と孫)
    ( 1.1) その他

    F5  〔居住年数〕あなたは,この市(区・町・村)に住むようになってから,何年になりますか。
    ( 4.1) 2年未満
    ( 6.6) 2〜5年未満
    (11.5) 5〜10年未満
    (19.1) 10〜20年未満
    (58.7) 20年以上

    F6 〔回答票26〕 〔居住形態〕現在のお住まいについてお伺いします。今の住宅は,このように分類した場合,どれにあたりますか。
    (76.6) (ア) 自分の家(一戸建)
    ( 5.0) (イ) 自分の家(共同住宅)
    ( 2.1) (ウ) 公営(都道府県営・市長村営)住宅
    ( 0.7) (エ) 公団,公社の賃貸住宅
    (11.9) (オ) 民間の賃貸住宅(賃家,アパート,マンションなどすべてを含む)
    ( 3.5) (カ) 勤め先の給与住宅(社宅,寮,公務員住宅など)
    ( 0.1) その他

    F7  〔居住地区〕(調査員判断)
    (65.2) 住宅が多い地区
    (13.1) 商店その他の事業所が多い地区
    ( 0.6) 工場の多い地区
    (21.1) 農山漁村地区
    ( -) その他

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